ファンタジア の続編として決して優れたものとは言えないが
ファンタジアの偉大さと価値を再確認する為にこの映画は必要だ。
60年越しの2作目。最初で最後の続編。
前作は、劇場で上質な音楽を届ける事、…
ディズニーの古典的アニメーションを探していたときに、偶然この作品が出てきた。以前から認知していたが、長らく忘れていた作品だ。『ファンタジア』のリメイクかと思っていたが、実際はほとんどの内容が一新され…
>>続きを読む「ディズニー一気見」
長編アニメ43作品目
内容は前作ファンタジア同様オーケストラに合わせアニメを見せてくれる感じ
前作からの時代の変化が伺えるのはいい点としてやっぱり映画でやらなくてもいいかなぁ…
ストーリー性に振り切った作品が多いので前作が退屈な方にとっては見やすくなっていると思うが、そうなるとファンタジアとしての良さが損なわれているのでは?という矛盾も発生。賛否ありそう。魔法使いの弟子の再…
>>続きを読む相変わらず眠くなる作品ではあるのだが、前作よりだいぶコンパクトになっているのが良かった。魔法使いの弟子は前作と同じ。火の鳥が1番良かったかな。ドナルドたちのノアの方舟も良かったが、威風堂々がただのB…
>>続きを読む「ファンタジア」の60年ぶりのリメイクだが、わざわざ作らなくてもよかったような作品。CGでやらないほうがよかったような。
また特典映像として、1953年公開分の短編「プカドン交響楽」が、似たテーマの…
⚠️演奏のみの評価です。
レヴァイン×シカゴ響の演奏。録音環境がよくなかったのかあまり響きが出てない。
ただローマの松(なぜかクジラが出てくるシーン)はバンダも含めて素晴らしい壮大さのある演奏だっ…
モアナのテフィティみたいなやつが出てきた。
2000の方が圧倒的に面白い。エンターテインメントが重視されてる。
ノアの話可愛いし。魔法使いの弟子については1を見なくても再上映してくれるので楽しめる。…
2000年時代の複雑さを欠点として見ているようだ。
ウォルトの精神と意志を引き継いだ「ファンタジア」に価値観が備わっていない。
物語性、キャラクター性は2000年辺りのスタジオが意識するブランド…