初見。今とは違うCGIの使い方が興味深く楽しめたが、やはりオリジナルと比べて色の使い方が地味で、昔の方がドパガキ仕様だったことを確認。締めはロシア人というところは何故か踏襲していて、今回はストラヴィ…
>>続きを読む前半は、意味ありげな映像と共に本当に終始クラシックが流れてるだけなのに対して、後半からはストーリー性のある映像があったのでなんとか眠気に耐えられた。分かってはいたけどクラシック音楽には興味が無いから…
>>続きを読むFilmarksでの鑑賞記録が2000作目となる節目であり、その記念にふさわしい作品だと思い、本作を選びました。クラシック音楽は決して嫌いではないのですが、どうしても心地よい眠気に誘われてしまいまし…
>>続きを読むオリジナルと比べて格段に画質が良くなり、そして表現も分かりやすくなったかな?
お話に音楽を乗せるのではなく音楽にお話を乗せる
音楽とアニメーションは世界の共通言語
いつか、また新しいバージョンを…
公開時、大阪天保山のIMAXシアターに観に行きました。迫力ある画面には感動したものの、(旧ファンタジアと比べて)作りはずいぶん俗っぽくなっちゃったなぁとも感じた。現在はこれも時代なりの変化だと再評価…
>>続きを読む前作よりも短くサクッと見られたのが好印象。絵柄もライオンキングなどと似ている絵柄の曲もあったので前作とはまた違うディズニーらしさを感じられた。前作同様曲と絵がマッチしていたので飽きがなかった。個人的…
>>続きを読む1 交響曲第5番
抽象的だが、目が痛くなる。でも♥️
2 ローマの松
ほぼコンピュータグラフィックスになってしまっている。けど♥️
3 ラプソディインブルー
ジョージ・ガーシュウィンだね。昔のニ…