ダイナソーの作品情報・感想・評価

「ダイナソー」に投稿された感想・評価

N

Nの感想・評価

5.0
ディズニーの隠れた名作。
小さい頃によく見てました。
子供ながらにハラハラした記憶がある…
小さなお子さんと見るには最高の映画ですよ(´∀`)
また見たいなぁ、ゲオにあるかなぁ…
ぴっぴ

ぴっぴの感想・評価

3.4
これまたクッソ懐かしい映画を思い出したかのように鑑賞。
俺の幼少期の恐竜のイメージは、ジュラシックパークシリーズと今作で形成されたようなもんよ。(笑
男子って人生のどっかで必ず恐竜を好きになるタイミングがあると思うんだけど、俺は当時小学校入るか否かの歳で、まさにドンピシャで、マクドナルドのハッピーセットを楽しく集めてた頃を思い出す。(かぶりまくってた)

ホントに10年以上ぶりに観たけど、覚えてることの方が少なかった(笑
18年前のCGアニメーション映画としては、映像のクオリティはそこそこ高いんじゃないかと思う。
キャラクターは「あぁ、CGだな。」って感じだけど、びっくりしたのは水、草木、土、岩などの自然の描写がめちゃめちゃキレイ!
実写と合成してるのかな?

ストーリーはもう王道中の王道
ザ・ディズニー映画って感じ。
虫でもおもちゃでも魚でも同じことやってた。(笑
人間のように話し行動する恐竜は別にディズニーの世界観としてアリだと思うんだけど、どうしても引っかかるのは"なぜ肉食恐竜は喋らない!?"これだけw

良くも悪くも"いつものディズニー映画"なので、なにも考えずにサクッと気軽に観れる作品でしょう。
気づけばスルッと終わってたw
恐竜好きのキッズも楽しめるでしょう!
俺は夜に1人で観ました!
K

Kの感想・評価

5.0
す、すごい!!!
映像はもちろん 音楽もいい!!

恐竜映画にハマりそう!
1度は見てもらいたい ディズニーの名作ϋ♡
ぴぽぱ

ぴぽぱの感想・評価

4.0
ディズニー作品の中でもストーリーに深みのある作品。
後ろの方を歩いている草食恐竜3人組が大好き!
ディズニーが作ったリアルな作風の
恐竜映画。

お話はシンプルで飢えに苦しむ
恐竜たちが豊かな自然のある所へ
大移動するというもの。

恐竜映画なのにキツネザルの親子が登場し
主役のイグアノドンを育てるという
ちょっと驚きの展開がありますが
恐竜のCGは見事で表情や動きなども
細やかに描かれています。

敵の肉食恐竜も
T-REXやヴェロキラプトルのような
スター恐竜でなく、あえての
カルノタウルスというチョイスが絶妙で
赤い巨体は非常にカッコ良く
スター恐竜にも負けない魅力があります。
しかもよく喋るイグアノドン達と違い
言葉を一切話さない所も恐怖感を漂わせています。

恐竜がよく喋るので好みは分かれそうですが、恐竜のリアルなCGや荘厳な音楽は
恐竜好きならば必見です。
白亜紀恐竜版「ライオンキング」的作品。ストーリーはディズニーらしい、かなりベタな成長譚。ディズニーCGアニメ黎明期の作品で普通の出来。展開が読めすぎちゃって困るくらい。実写さながらの背景と恐竜の群れの行進などはなかなか迫力あってよかったが、当時のピクサー作品と特に脚本面でまだまだ大きな差があった。
当時、ティラノサウルス派やトリケラトプス派だった子供達は一時的にイグアノドン派になったよね
ジュラシックパーク3の時はスピノサウルス派になったよね
しか

しかの感想・評価

-
これ製作始まってすぐくらいから公開までのかなり長い期間、白亜紀の大地や川の激流をグワーっと空撮するだけの予告をテレビとかでバンバン流してて、それがものすごいリアルで感激して、CGってすごい!この映画はやばい!と期待してたら、本編の恐竜CGがめちゃ微妙だった悲しい幼少期の思い出。。
ジュラシックパークとはまた違った、野生のドキュメンタリーを観てる感じだった✨
子供の頃よくビデオ観てた
雨の中の攻防戦なんかは大迫力✨

でも主人公が草食だったせいか、アロサウルスを脳みそ筋肉単細胞の狂気として扱ってる感じが少し気にくわなかった、結局大型肉食獣はこういう映画の引き立て役にされるんだなって感じ💦
MissPiggy

MissPiggyの感想・評価

2.5
確か日本語吹き替えが袴田吉彦で子供の頃それがすごい気に入らなかったのを覚えてます。笑
内容は子供に見せる分には○
大人がみたら満足はできないかも。
>|