メカメカしいしミリタリーだし美少女だしで普通に満足感が高い。のっけからシャワーシーン→全裸出勤となんの躊躇もなくてウケる。暴走アンドロイドVS手練れ軍隊+一般人の闘争&逃走劇、妙に人間味のあるシンプ…
>>続きを読む士郎正宗版ターミネーター
人型ロボットなのに人間ではあり得ない動きをして襲ってくるのが気持ちワルユニークで先進的。
1987年にこんなものをよく思いついたな〜
想像力の逞しい作者だと改めて思い知らさ…
まさか士郎正宗が監督したアニメ作品があったとは、どんな内容なのか興味があって鑑賞したが単なる素人監督の作品以上にしっかりとした内容になっているのは共同監督に北久保弘之、スタッフに沖浦啓之と一流のアニ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
どっからどう観ても土郎正宗ワールド!!
以前にも気になって観ようと思ったのですが、DVDのみで配が無かったので諦めていたらまさかのサブスク配が開始!
1時間にも満たない作品ながら、満足感がある。
キ…
dアニに来てたので再見。士郎政宗の枠外の説明が排されてるので活劇感半端ない。ヘリコプターを多用したささやかな上下の強調、精肉室など特徴的な空間に垣間見る手数。アメリカ映画よう見てるわ。北久保弘之自身…
>>続きを読むまぁまぁおもろかった。ターミネーター的な映画。尺的に仕方ない展開というか早足な感じがあるけどまぁ許容できる。ロボットのパンチの威力とか足をかけたらひしゃげる鉄骨とか人間にはありえない首の回り方とか…
>>続きを読むM-66のデザインは良いが、それだけかな。ギャグにしたいのか、シリアスにしたいのかよくわからない。バランスが悪いというか。戦闘シーンも殺される緊張感がない。主人公の属性もなんか定まっていない感じが.…
>>続きを読む士郎正宗を辿る。
攻殻機動隊にも通ずる80年代の近未来表現は飛行物体や過剰な設備配管、ネオンライトなどのメカニカルな発展となり、意外にも現代的な全面ガラスとしたビルは少なめ。
ロボット,AIの機構や…
東京で開催されてる士郎正宗の展示会、そして2026年にサイエンスサル制作の新しい攻殻機動隊の放送決定したこともあって、最近士郎正宗フィーバーが止まらなくて過去作を読み返したり、士郎正宗原作のアニメを…
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