このレビューはネタバレを含みます
知人に書籍をオススメされたが、最近活字が億劫になってしまったので映画で鑑賞
中高生くらいで触れて欲しい映画
イッセー尾形氏がさすがの空気感
これからはすべて「バイバイ」ではなく「またね」と言お…
原作は、喜多川さんの著書をいつも予約して買っていた頃の一冊。本作は地元で上映されずに機会を伺っていましたが、いつの間にか忘れ、配信の時代に移り変わり、たまたま見つけました。
観ているうちに、忘れ…
邦画の中でも好きな作品の一つ。お世辞にもクオリティはそんなに高いとは言えないし、大ヒットもしないような作風なんだけど、青春ロードムービーとしてのおもしろさがしっかりあって、たまに見返したくなるのだ。…
>>続きを読む人間が生きてる感じでよかった。綺麗にまとめてるけど話自体はそんなに綺麗事でもなく、でもなんか生きてるってこんな感じよねって話。
出会った人間や経験から人は形作られると思う。誰かや物事から拾い集めた何…
すごくよかった!これは10代の子供たちに見てほしいし、いやむしろ親世代のほうが刺さるのかな?
イッセー尾形さん目当てだったけど(もちろんイッセー尾形さんも見応えあり笑)主人公の男の子が段々成長してい…
大人達の出会いが自分を成長させてくれる。
田舎暮らしの自分の若い頃にも同じ経験があったように思い出す。
子供扱いしない他人の大人。
あの時は、ありがとうございました。
今度は自分がそんな大人になりま…
昔見て心に残ってて久しぶりにまた見た。
飛行機、電車、自転車、トラック。出会いと別れのロードムービー。特に48歳ひとり暮らしの女性(杉田かおる)。自宅のベランダが缶ビールの空き缶でいっぱいになってた…
「またかな」製作委員会