
ゼロ・グラビティ。宇宙で事故ってしまう内容だと、ひと目でわかるジャケット。ありきたりで敬遠していたが、息を飲むような宇宙帰還劇だった。一体どうやって撮影しているの?ってくらいリアル。後半は没入してし…
>>続きを読むソ連の人工衛星が爆発し、連鎖反応(ケスラー・シンドローム)によって飛んできた破片のせいで宇宙ステーションが崩壊。放り出されたライアン(サンドラ・ブロック)とマット(ジョージ・クルーニー)はISSに向…
>>続きを読むこいつずっと死にかけてるじゃん、が見終わった直後の感想。
同じような展開ばかりで終盤少し飽きてきたが、ハラハラとして息をのむような展開や、マットの死にかけてるのに余裕のあるユーモアは面白かった。
あ…
宇宙が舞台の映画の中でも、宇宙船のリアリティとディテールでは随一だと思った。特にISSに破片がぶつかって粉々になるシーンは素晴らしかった。
印象に残ったシーン
・冒頭の作業しているシーン。手の動き…
宇宙から見る地球がすごく綺麗。
空気も重力も水もない宇宙空間。何もないって怖い。
緊張感とスリルで終始ハラハラした。
宇宙に1人取り残される恐怖感と孤独感。
地球に戻れた後も、本当全てが命がけなんだ…
ずっとハラハラしてみていた。次から次へと主人公が窮地に立たされるため展開が飽きなかった
主人公の最初の消極的で心を閉ざしたような雰囲気には見ていて正直不満があった(酸素節約しろって言われてるのにず…
人間関係サッパリで、ストーリーは好きなやつなんだけども、物理法則は守ってくれ
一瞬のグロ。動物出てこない。
無重力での作用反作用の法則を所々守って無い。一般相対性理論も。あと重力加速度ガン無視は笑…
2026年 46本目
メーデーメーデー。呼吸が苦しくなる。
とりあえずマットがカッコよすぎる。
自分を犠牲に他者を助けられる人間は素晴らしいね。毛深い短パン男の正体を教えて欲しかったよ。
ライアン…
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