椅子に固定されて、太ももに鉛筆をぐさぐさ刺されるような、あるいは自傷しているような、そんな気持ちで見ていた。
幼少の頃から古今東西のホモォ…(これももはや差別用語なんかしら)作品を制覇してきた私と…
やっぱりそうなんだろうというラストだけど、現実でもこの手のグルーミングが罷り通ってるのは知ってるので、決してフィクションとして見れないのだな、と。
廃盤の映画のために一万かけて東京まで出るとは一週…
なんて物悲しい。1人の少年の娼婦という点は少しマイプライベートアイダホを思い出したんだけど、終始下劣な大人の被害者という現実が抜けず苦しい。終盤のバイオレンスなお客は見ていられなかった。
人間の防衛…
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