オスロ、8月31日のネタバレレビュー・内容・結末

『オスロ、8月31日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

あとでまとめを書くけど、一番最初に言いたいことだけ、まず。

「リプライズ」もそうだけど、女性のトップレスシーン必要?だったら主人公もち◯こ出してなきゃおかしいでしょ(パンツ履いたままカーテン開ける…

>>続きを読む
・8月32日は来ない。若さの終わり。都市の中の孤独。個人的には3部作でいちばん良かった。

ヨアキム・トリアーのオスロ三部作のうちの一作。

もうどうしようもないというか、映画だからってドラマチックな救いのある展開があるわけでもなく、とある薬物依存の1人の男性の苦しみを描いていた。

周り…

>>続きを読む

辛いけどこういう気持ちに本当に共感しかできなくて、私も一歩間違えたらこうなりそうで怖い。

贅沢な悩みでしかないけど、本人にとっては死活問題。平和な心の状態が保つのが難しいっていうただそれだけの問題…

>>続きを読む

終わりかただけでそれまでの退屈さを上書きしてしまうのはずるだろ、とおもいつつ、それだけの力強さがあるのも確かなので、かなり複雑な気分になった 「わたしは最悪。」だけ見逃してしまったのだが、少なくとも…

>>続きを読む

センチメンタルバリューと同じ家だった。センチメンタルバリューが、なんであの行動なのかが分からなかったけど、この映画を見て、わかるわけではないけども少し想像ができた。
自分の一番そばにいられるのは自分…

>>続きを読む
センチメンタルバリューと同じ家が最後にでてきた
カフェで、他人の会話を聴くシーンで孤独であることを実感するシーンがよかった
最後…

ヨアキム・トリアー オスロ三部作特別上映にて鑑賞。

絶望感が伸し掛かる作品だった。世界とは混じり合わず空虚な主人公。全てが彼自身の問題ではない。作中では周囲の人間関係が描かれていた。彼を救おうとす…

>>続きを読む

爽やかなタイトルとは真逆の鬱映画。
センチメンタルバリューと同様、面白いとは違うし一般受けもしなさそうだけど映像が美しい。夏の北欧はいいですね。
オスロの自然と都市の風景がこれでもかというくらい映さ…

>>続きを読む

面白い!エンケンさんと佐野史郎さん対談記事を読んでいて、だいぶ感傷的な気持ちのまま、映画が始まったから、オープニングからだいぶもってかれそうになった!オスロの街ってめっちゃいい、生きている感じがする…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事