あとでまとめを書くけど、一番最初に言いたいことだけ、まず。
「リプライズ」もそうだけど、女性のトップレスシーン必要?だったら主人公もち◯こ出してなきゃおかしいでしょ(パンツ履いたままカーテン開ける…
ヨアキム・トリアーのオスロ三部作のうちの一作。
もうどうしようもないというか、映画だからってドラマチックな救いのある展開があるわけでもなく、とある薬物依存の1人の男性の苦しみを描いていた。
周り…
辛いけどこういう気持ちに本当に共感しかできなくて、私も一歩間違えたらこうなりそうで怖い。
贅沢な悩みでしかないけど、本人にとっては死活問題。平和な心の状態が保つのが難しいっていうただそれだけの問題…
終わりかただけでそれまでの退屈さを上書きしてしまうのはずるだろ、とおもいつつ、それだけの力強さがあるのも確かなので、かなり複雑な気分になった 「わたしは最悪。」だけ見逃してしまったのだが、少なくとも…
>>続きを読むセンチメンタルバリューと同じ家だった。センチメンタルバリューが、なんであの行動なのかが分からなかったけど、この映画を見て、わかるわけではないけども少し想像ができた。
自分の一番そばにいられるのは自分…
ヨアキム・トリアー オスロ三部作特別上映にて鑑賞。
絶望感が伸し掛かる作品だった。世界とは混じり合わず空虚な主人公。全てが彼自身の問題ではない。作中では周囲の人間関係が描かれていた。彼を救おうとす…
爽やかなタイトルとは真逆の鬱映画。
センチメンタルバリューと同様、面白いとは違うし一般受けもしなさそうだけど映像が美しい。夏の北欧はいいですね。
オスロの自然と都市の風景がこれでもかというくらい映さ…
面白い!エンケンさんと佐野史郎さん対談記事を読んでいて、だいぶ感傷的な気持ちのまま、映画が始まったから、オープニングからだいぶもってかれそうになった!オスロの街ってめっちゃいい、生きている感じがする…
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