リプライズの作品情報・感想・評価

『リプライズ』に投稿された感想・評価

オールナイト1作品目

カウントダウンで憎しみ思い出した。
好きなシーンたくさん。

仕事と私どっちが大事なの?
って映画な気がした。
Riko
3.6
オスロを発つ
頭を打つ事故
彼女がいる
処女作を出す

同じきっかけ
清潔感のあるトレインスポッティングみたいだった。ヨアキムトリアーと音楽の趣味合うなぁとか思って見てた。
へ
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このレビューはネタバレを含みます

パーティでツレが切り替えた曲がカッコよくて何だろう?と調べたら
exビキニキルのキャスリーン・ハンナがやってた
Le Tigre(ル・ティグレ)の「Deceptacon」て曲でした(YouTubeで…

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tKo
3.9

ヨアキム・トリアーのデビュー作にしてオスロ三部作の1作目。

作家を志す青年2人を中心に、オスロの都市に生きる若者たちの夢と友情、理想と現実、恋愛や確執、成功と失敗、パンクでスノッブな感性を内包しな…

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ちょっと私には難しかった…

メイン二人の迷い悩み辛さは伝わるけど、周りのホモソーシャルな悪ノリを文学的に肯定してるように感じるのが好きじゃなくて。
4.2

文学版トレイン・スポッティングと言われているのも納得。子供のまま大人になったパンク好きの男たち5人が真の意味で大人になる。今作の舞台はノルウェーなのだが、イギリスへの憧れを何処となく感じる。音楽面で…

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このレビューはネタバレを含みます

このオスロを舞台にした若者たちの群像劇は、冒頭にみられるような空想(もしもこうだったなら・・・)や、ときに時間軸も歪んだような、ひねりのある複層的な語りを特徴としている。
けれども、そんな形式上の冒…

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『オスロ、8月31日』に続いて鑑賞。

印象的だったのは、テンポよくコミカルに、映画みたいなサクセスストーリーが語られるオープニングシーン。病院に迎えにきた友人たちと海辺で無言で佇む場面。不穏な空気…

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Taul
3.0

『リプライズ』ヨアキム・トリアー オスロ三部作の特集上映で初長編を鑑賞。作家志望の青年二人の生き様を様々な角度から切り取る。挫折と希望、個人と集団、心情と言動、正統さと変わった表現など、題材・演出と…

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