あとでまとめを書くけど、一番最初に言いたいことだけ、まず。
「リプライズ」もそうだけど、女性のトップレスシーン必要?だったら主人公もち◯こ出してなきゃおかしいでしょ(パンツ履いたままカーテン開ける…
苦しいけど好きな作品だった。自殺願望を抱く男が再起を図りオスロの街を練り歩き人々と出会う。"分かち合えそうな誰か"は街のそこかしこに漂っているものの、彼が浸る圧倒的な孤独を前に、そんな一縷の望みは…
2011年製作。脚本エスキル・フォクト、ヨアキム・トリアー。監督ヨアキム・トリアー。誰が名付けたかヨアキム・トリアー「オスロ三部作」の第2作目とのこと。
自殺願望を持つ青年アンデシュを演じたアンデ…
この映画を観たいと思ったのはヨアキムトリアー作品だからというのももちろんあったけど、1番はルイ・マルの『鬼火』と同じ小説を原作として作られた映画だということ
あの強烈な映画と比較してみたいと思った…
ヨアキム・トリアーのオスロ三部作のうちの一作。
もうどうしようもないというか、映画だからってドラマチックな救いのある展開があるわけでもなく、とある薬物依存の1人の男性の苦しみを描いていた。
周り…
辛いけどこういう気持ちに本当に共感しかできなくて、私も一歩間違えたらこうなりそうで怖い。
贅沢な悩みでしかないけど、本人にとっては死活問題。平和な心の状態が保つのが難しいっていうただそれだけの問題…
(2019年12月鑑賞)
気づいたらずいぶんと遠いところに来て戻れなくなっていた。かつての友は空虚な言葉を繰り返すばかり、街中に氾濫する会話は自分などまるで存在しないかのようにとりとめがなく、刹那の…
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