パリより愛をこめての作品情報・感想・評価・動画配信

『パリより愛をこめて』に投稿された感想・評価

恋愛映画の様な題名だけど中身はアクション満載の作品になっている。
スキンヘッドのジョン・トラボルタがよく似合っていて個人的にはとても好き。
バディ物ながらとても面白く90分と短いのでサクッと観れる。
特に自分の愛銃を組み立てるシーンで
「コイツは俺のミセス・ジョーンズ」
って言うシーンが1番好き。
再鑑賞
ピエールモレルが娘奪還に燃えるリーアム兄さんに続いてパリに送り込んだのはハチャメチャ最強無敵のハゲ面トラボルタ😂

ものすごくスッキリする時間短めの傑作👍
Asai

Asaiの感想・評価

3.6
予想してなかった展開
タイトルが内容と合わない気がするけど、ワックス強すぎて良い
パリに全く似合わない男、ジョン・トラボルタが撃って殴って暴れまくる傑作ノンストップアクション


再鑑賞

内容
表向きは外交官、裏の顔はCIAのジェームズ。そんな彼の元に新たな相棒として、無骨で危険過ぎる麻薬捜査官ワックスが送られてくる......。


この映画のスピード感スゴすぎるww
ワックスが到着して、歓迎のレストランが麻薬の密売所ですぐに撃ち殺し合いww
そして一夜で中国マフィアとアジアギャングが壊滅www
超人過ぎるww

マネキンだらけの場所で、撃ち合いによってマネキンの破片が宙を舞う中、
両手にSMGを持って敵を撃ち殺しまくるトラボルタのシーンがカッコよすぎる‼️


終盤の予想外の展開と、主人公のジェームズの成長も描かれていて、現代らしくスピード感と密度の濃いバディアクション
彫聖

彫聖の感想・評価

2.5
GEOでBlu-ray購入
再鑑賞
特別任務にしてはスケールが小さい気が…(笑)
てかテロ組織、壊滅はしてないよね(笑)
まつこ

まつこの感想・評価

3.5
トラボルタっぽくないトラボルタ。バディものならもう少しチームワークを見せて欲しかった気もする。ところどころ良かった頃のベッソンの名残があった。銃声と重低音の組み合わせには上がるねぇ。

このレビューはネタバレを含みます

490本目。
8月配信終了一気見46作品目。
いやぁあ…推理力まだまだだなぁ。無意識的に婚約者は排除して考えてたから嘘ぉってなった。


フランス・パリの在仏アメリカ大使館で働く外交官ジェームズ・リース。その正体は見習いのCIAエージェントであり正規のエージェントのために車を用意したり盗聴器を仕掛けたりといった雑用をこなしながらいつかは自らも正規のエージェントに昇進することを夢見ていた。リースのチェスの腕前はベニントン大使も認めるほどで私生活では婚約者キャロリンとの交際も順調だった。そんなある日リースは麻薬捜査のために赴任してきた型破りな凄腕エージェントのチャーリー・ワックスとコンビを組むことになる。
リースはワックスについていき麻薬密売を手掛ける中国系マフィアやその取引相手であるパキスタン系テロ集団を次々と摘発。ワックスは情け容赦なくマフィアやテロリストを射殺していった。捜査の途中リースは偶然にもキャロリンと顔を合わせてしまう。そしてテロ集団のアジトに踏み込んだワックスとリースは部屋の壁一面に隠し撮りされたリースの写真が貼り付けられているのを発見。その後リースは自宅アパートにワックスを招いてキャロリンに紹介しキャロリンの友人ニコールも交えて食事を採った。しかしワックスは突然拳銃を取り出してニコールを射殺しキャロリンに銃口を向けた。ワックスはリースにキャロリンはテロ集団の一員であること、自分はキャロリンを追ってリースに接近したことを告げる。しかしキャロリンはその場を逃げ出しその後の調べでリースの部屋からは盗聴器や隠しカメラが発見された。リースはキャロリンとの愛は偽りだったのかと苦悩する。
そんな折パリではアフリカ支援サミットの開催が近づきアメリカ本国から国防長官も出席することになっていました。キャロリンらテロ集団の狙いはサミットにあると判断したワックスは会場へ急行し不審車両を発見するがキャロリンがサミットに潜入すると見ていたリースは不審車両が囮であることを見破っていた。それを知ったワックスは携帯ミサイルランチャーで不審車両を吹き飛ばした。一方リースはサミット会場へ急ぎキャロリンがIDカードを偽造して会場に潜入していることを知る。次々と各国要人が会場入りする中リースは人混みの中から自爆用の爆弾を身体中に巻きつけたキャロリンを発見。キャロリンが爆弾を誇示するなかテロ集団のリーダーを仕留めてきたワックスも駆け付け携帯電話でリースに胴ではなく頭を撃つよう指示をしてきたがリースは撃つことができない。しかしキャロリンが自爆テロを決行しようとしたその時リースの拳銃はキャロリンの頭を撃ち抜いていた。そこにワックスも駆け付け間一髪で爆発テロは回避された。後日リースは正式にエージェントに昇格しワックスとはすっかり信頼できる相棒関係となっていた。
白ご飯

白ご飯の感想・評価

1.0
やっと帰ってくれたので一応レビュー

もうね

家に来客時あるあるとしてあれやこれやとサブスク入ってると

まー
ごちゃごちゃ触られる!

昔はゲーム機あるとされたアレっ!



そこにはプライバシーの侵害などというコンプライアンスなど存在せず

さほど映画に興味もないくせして
他人のマイリストをいちーち見てくる…


それぐらいだったらいいけど

やたらとこれ見よう!とか言ってくる!
なら何しに来たんだよ!と思いつつ…

食事をしながら1番ドン底に落としてやろーと不愉快なゴア描写過多な映画を薦めるもそんなものには全く興味を持たず

コレもあるあるなんだけど

そんな奴らに限ってやたらとリュックベッソンだけは知ってる!

クリストファーノーランやコーエン兄弟なんて知らずともやたらとリュックベッソンには興味は持つ…

こちらはもうリュックベッソンなんて避けて生きてるのに…


ていうか

フランス産のアクション映画と聞くだけで観たくなくなるのに…

はー

やっぱ思ってた通りの映画!

リュックベッソンが噛んでると聞かされた想像通りの映画っ!

お酒飲みながらでも90分尺がまるで永遠に感じられた本当そっち系の映画でしたとさ…

本当にもうヨーロッパコープの作品見たくないっ!
逮捕

逮捕の感想・評価

3.0
新米CIAエージェントであるリースの初相棒は、イカれた敏腕エージェント。彼に振り回されながら、重大な真実に迫っていく。

まぁ、普通のアクション映画かなぁ。
そして、なにより展開はやっ!それは観やすくてありがたい。

トラボルタってすごい俳優だなと感じた。
笑い方もちゃんとイカれ野郎になってたもん。
1番最近見た彼は「ファナティック」のオタクだったから、より振り幅を感じた。

中盤からの展開は驚き!!!!
あんなシチュエーションになったら...
絶望の2択だな。

最後やんわり感動で終わらせずにきっちりケリつけてるのが良かった。
なお

なおの感想・評価

3.0
ジョントラボルタが坊主でまた別のカッコよさがあった。チーズロワイヤルが出てくるのはパルプフィクションのオマージュなんかな
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