ホウキをパクられ、とんぼに逆ギレされる受難。
寄りついた日本の漁村で呪いの子と忌み嫌われる実写版。
香る雑コラ以上に突飛な展開、やさしさに包まれるどころか偏見の殺伐としたストーリーに心躍る力作
20…
飛ぶシーン全体が合成バリバリ。また実写ならではの演出が全くないことにイライラ。こりゃアニメで自由に動かしてくれればいいよね。となってしまう。
全体的な雰囲気は東洋と注釈があるので、まあこんなもんだが…
【2026年6月18日鑑賞】
2026年鑑賞106本目。
U-Nextにて鑑賞。
ジジが3Dだがリアルじゃないのが気になる。やけにデフォルメされてかわいくなってる。
ジジの合成感がすごい。CGのネ…
このレビューはネタバレを含みます
実写版を見て、魔女って三半規管強いんだな、自分だったら絶対やばいと新たな感情を得ました。
あとは、異質な存在に対する人間の反応と、共存していく難しさを感じました。アニメ版の街の人は魔女の存在を好意的…
『呪怨』の清水崇監督の起用が影響しているのか、本作では全体的に暗めのトーンが目立つ演出が特徴的。住民たちから向けられる冷たい視線、魔力を失ったキキの苦悩を重く描いたシーン、そして台風の荒天の中での強…
>>続きを読む自分の中ではジブリが原作だと思っていたくらいだから、どうしてもジブリと比較してしまう…
「魔女の宅急便」って西洋のどこかしらの雰囲気があるから、日本人が役を務めていたのは少し違和感があった。
とはい…
2014年公開されたらしい(笑)
アニメの実写版ではなくて
原作の実写版らしい
キキ(小芝風花ちゃん)今2026年にみたから(笑)
風花ちゃんがわかーぃ(笑)
アニメとして
魔女の宅急便が大好き…