7番房の仲の良さは観ていてほっこりしたし、この映画に出てくる看守たち、学校の先生、警官の家族、7番房のみんな含む、誰も障害者を下に見ていなかったとこは素敵だった。ヨングを一人の人間として受け入れて、…
>>続きを読む感動するって聞いてかなり期待してたんだけど、ほぼ感情移入できず。
あったかい気持ちになったり、ところどころクスッとしたりはできたんだけど。
事件や裁判に整合性が無く、牢獄での出来事にも現実味が無い…
涙なしでは見られない。
こんなに泣いた作品は久しぶり。
流れは序盤から分かり始めたが、分かっていてもやっぱり終盤は号泣。
娘と父親の愛、同房仲間の友情、刑務所職員との関係がこの物語のいいところ。…
良い作品だった…。泣けるのに笑える。韓国の社会派映画は暗いイメージだったけどこういう作品もあるのね。
まじめにおふざけ。純粋で心温まる映画でした。
あとキャストが地味に豪華すぎね。
最後、イェスン…
ひっさびさに声出して泣いた
さすがにあかんやろラストのあれ!
「お前は悪くないのに、誰に対して誤っているんだ!」
というセリフがグサグサ刺さってくる
イェスンの為に、訳も分からず、ただただ謝…
展開は読めるけど、めちゃくちゃ泣いた
前科はあるといえ、知的障害者をばかにせずに普通に接していた7番房のやつら、最後には大好きになってしもた
あと最初のシーンは全て観た後にもう一度観ないと意味がな…
数年ぶりに嗚咽するほど泣いた。
幼少期、よくこんなふうに泣くことがあったけど大人になるにつれて泣くことは無くなった。
それは、自分の言葉で人に説明することができるようになっていって、伝わらない、…
死ぬほど泣いた、、
刑務所の中の人が個性的でおもろいのあるある、すっっごくよかった、ただこのハッピーが続いて欲しかった…房長が字の練習するくだりも涙出そうによかったもんな
みんながヨングのために…