あらゆる違和感が回収される気持ちよさ。やっぱり光は露わにする道具なんだ。"ここで働かせてください"。カタコトな日本語の面白さ。"ウォッカでも呑む?"。最後の長回しは一気に緊張感が高まるのが身体で分か…
>>続きを読むラストはちょっとクスってなった。
チープなストーリーからのよく分からん感動的なメロディのラブソング。
なんでこのストーリーでMV作ろうと思ったのか発想が気になる。
ロシアの街並みとかもそこまで楽し…
黒沢監督の独特な不穏さや心理描写を想像してたら、なんか違和感が出るのも当然で、レビュー見て秋元康のトータルプロデュースって知って、なるほどって腑に落ちた
実はこれ、元々は前田敦子のシングルのミュージ…
何の情報も入れずに観始めたもんだから前半はたった一度メシ食った相手にどんだけ?と思わされたが、終盤でオチが分かると納得はしたもののラストのトラックの運転手のおじさん可哀想やったな。でも何でダイナマイ…
>>続きを読むここ最近(2026年3月)、X上を賑わせているサイバーエージェントの「恋するフォーチュンクッキー」動画。当時の映像が醸し出すいかんともしがたい違和感がミーム化されている。現代の冷笑的な視点は、その根…
>>続きを読む最後の歌のシーンがなんとかならなかったのか
ラストの溝口ショットと歌のシーンが合っていない。
鈴木亮平の見事な演技がこの映画を支えていた。彼が魅力的な男を演じたため、次に彼が出るシーンを心待ちさ…
(C)2013AKS