田舎の実家を飛び出し、憧れの吉岡が通う大学まで押しかけて来た秋子。しかし、初めて足を踏み入れた大学という領域は、これまでの秋子の常識を覆す世界だった…という話。
黒沢清監督の初期作品。
本作の原題…
黒沢清監督 エピックソニー Amazonprime
2026年公開映画/2026年に観た映画 目標52/120 13/48
なんだか知らないけれどタイトルが気になって。黒…
黒沢清もこんな恥ずかしい映画撮ってると思うとちょっと嬉しくなるけど、たまに意表を突いたショットが訪れるとちょっと落ち込む。ゼミ生の垢抜けた色気と、主演の少女的な官能性がヌードを通して対比させているよ…
>>続きを読むだいぶ前に観た。
途中リタイヤ。そもそも何故観たかというと、黒沢清の映画のに伊丹十三が出ていたから。調べたら伊丹十監督と黒沢清監督は師弟関係で、伊丹監督は、黒沢監督を可愛がっていた。この作品が、ガッ…
「蛇の道」や、「黒牢城」の黒沢清監督作品
これがデビュー2作品目になります
「ドレミファ娘の血は騒ぐ」
なんてそそられるタイトル!!
Wikipediaによると製作当初のタイトルは「女子大生・恥ず…
ディレクターズ・カンパニー