ゲゲゲの鬼太郎の作品情報・感想・評価

「ゲゲゲの鬼太郎」に投稿された感想・評価

今西

今西の感想・評価

2.6
懐かしい。これ小学生の時に区役所の体育館でスクリーンで観たなぁ笑。「妖怪チンポ」のネーミングと容姿が衝撃的過ぎて鮮明に覚えている。下ネタは、子どもの脳裏に深く濃く確かに刻まれるのです。
django

djangoの感想・評価

3.5
ゲゲゲの鬼太郎の劇場版。
南方妖怪が日本に進出するためにぬずみ男を使って鬼太郎を倒そうとする話。
敵の妖怪の名前はチンポ。
信じられないようなネーミング。
一方、ねずみ男メンバーは少女を誘拐し、鬼太郎を誘き寄せる。
ぬずみ男メンバーは夢子ちゃんのことが好きなのね。アウト。
ストーリーは、大雑把。
24分でそれなりの仕事はしている。

映画内ではぬずみ男の方が仕事してる。
ストーリーを動かすという意味では有能なキャラクター。
朝は寝床でグーグーグー

3期鬼太郎(戸田恵子版)劇場版1作目。
なぜか1作目を最後に観るというおかしなことに。
(そろそろ、おばけナイター観ようかな。)

以下、あらすじ。
南方妖怪がねずみ男に鬼太郎抹殺計画を提案する。
やし落とし、アカマタ、朱の盤、キジムナー、蛟龍、黒幕、南方妖怪のリーダーを上映時間25分以内に退治するお話。

なかなかのハードスケジュールである。
終盤は本当に時間内に終わるのか、ハラハラした。

本作の悪役、南方妖怪のリーダー、”チンポ”。
チンポのチンポで三連チンポ噴射という技を使う。
このチンポのチンポの三連チンポ噴射で空を飛ぶ。
チンポのチンポは三連噴射というだけあってチンポが三つある。
チンポのチンポが三つでチンポ、チンポ、チンポである。
チンポのチンポのチンポ・・・・。

もう限界。
自分はピュアなハートの持ち主で誰にでも優しく正直で平和を愛する紳士なんで、チンポなんていう下ネタを書くことに抵抗がある。
でも、仕方がないよね。チンポっていう名前だし、技もチンポのチンポで三連噴射チンポだし。間違ってないよ。
正直に映画の内容を書くと、どうしてもチンポのチンポに触れないといけないし。

3期鬼太郎劇場版、最後に観た作品がまさかチンポのチンポだなんて。
やっぱり観る順番、間違えたみたい。

一人、二人、三人。フォロワーさんが消える音が聞こえる。
ひえーーー。

みんなで歌おう♪ゲゲゲのゲ♪

Amazonビデオ/Primeビデオ
鑑賞回数:1
物語:★★☆☆☆ 2.5
配役:★★★☆☆ 3.5
演出:★★★☆☆ 3.5
映像:★★☆☆☆ 2.5
音楽:★★★☆☆ 3.5
再見:★★★☆☆ 3.0

新シリーズが始まったが、自分の世代なら鬼太郎と言えば戸田恵子さん
この時代の鬼太郎を久しぶりに観たけど普通に楽しめた
短編だが、劇場版とあって主要キャラはみんな出ているし、敵もある意味でインパクト大(他のレビュアーさんが挙って書いてる為割愛)
キジムナーが可愛かった
昔よく観てたな。妖怪色んな名前のやつがいて面白い。チンポって...笑 ぬりかべといったんもめんが一番ゆるくて可愛い。
30分弱の短編。ストーリーが滅茶苦茶な所と、つるべ火が熱帯植物園を火の海にする所が好き。
話の内容はほとんどないに等しいがスペクタクル作画アニメ
人間ヒロインのユメコちゃんだけ作画が非水木タッチで笑った、吾妻ひでお寄りというか所謂おたく向けタッチ

下ネタが微笑ましくて良い
「人呼んで三連チンポ噴射じゃあ~!!!」

同時上映が『太陽の王子 ホルスの大冒険』『魔法使いサリー 小さな魔法使い』『ウルトラセブン』らしい。すげえな
わずや

わずやの感想・評価

3.2
西洋妖怪とのたたかい!それの燃えない男の子はいないでしょう!
同時上映もありで、短めなのがちょい残念
象

象の感想・評価

3.0
人間でいえば成人男性くらいの年齢だと思われるネズミ男が小学生の夢子ちゃんに好意を持っているのが気持ち悪い。ネット画像でおなじみの妖怪チンポが出てくる映画がこれ。
チェケ

チェケの感想・評価

4.0
妖怪チンポの奥義「三連チンポ噴射」を大スクリーンで公開したその心意気が素晴らしい。三本のチンポがスクリーンいっぱいに映る。原作では「世界おばけ旅行」に少し登場したに過ぎないチンポをここまでフィーチャーしたのがハイセンス。
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