白塗りの与力からしてアングラの匂い全開。ガラス張りの床を下から覗くのって、ノーパン喫茶以来(まあ映画の方が先だけど)。九龍城さながらのカオスな屋台村を逃げ回るシーンは石井監督の面目躍如。由利徹と大泉…
>>続きを読む小池朝雄の刺青師が主人公らしい。いれずみ師の魔手から逃れた女が長崎の街を彷徨う。皿の上の子犬、傍らの沸騰した鍋。石井ワールドは地獄めぐり。ラストは石井好みの股裂きの刑。初見だと楽しめるが、二度目はな…
>>続きを読む東映創立70周年でこの映画を上映するとは…。
この機会がなければスクリーンで観ることもないだろうと腹を括って鑑賞です。
ヤコペッティ監督『世界残酷物語』によって起こった残酷ブームにのって製作された…
おっぱい放り出しまくり
ひゅんひゅんエログロ
と、お聞きしたのでついポチり(笑)
takanoひねもすのたりさん、オススメ有難うございます☆
毎度お馴染みグロはまあまあだけれどエロは童貞、石井…
90年代初頭、蛍光ボディペイントで踊るのが流行ったけど(Nomad の "Devotion" のPVとか)元ネタはこれだったのか!
「異常性愛記録 ハレンチ」の、だよ~んおじさんこと若杉英二が上様…
冒頭の生き埋め首切りとラストの股裂き。由利徹と大泉滉の女装はちょっと正視できないグロテスクさがある。拷問死や無理矢理なエロスはすべてフィクションであるという前提の元に楽しむ娯楽だが、実際に女優が痛め…
>>続きを読む彫り師と女の悲劇。
ご飯を食べながら見始めたらしょっぱなから女の人が刺されるわ、チョンパされるわでションボリした気分に。責められたい願望もないから見ているのが苦しかったです…「責め地獄でございます〜…