ミステリーというか過去から遡ったり現在を行ったり来たりしていき色んな登場人物から事件の全貌が見えてくる映画
映画では誰も推理をしないので笑
自分で誰が犯人かと心の中で推理するという
こう改めてレビュ…
主人公のレイチェル(エミリー・ブラント)は、トム(ジェスティン・セロー)と離婚後アルコール依存症に陥った女性。毎日通勤電車から見える郊外の家々に、叶わなかった理想の夫婦生活を投影して生きています。特…
>>続きを読む主人公がアル中だから信用できないんだけど、それが後半に進むにつれて悪い方向ではなく、良い方向に進んでいくのが、面白かった。
トムがとにかくクソ。
エミリーブラントとレベッカファーガソンもヘイリーベネ…
エミリー・ブラントもレベッカ・ファーガソンも好きな女優さんなので観てみた。ヘイリー・ベネットも可愛い。
レイチェルが犯人なのか確かめたくてずっと集中して観てた。なんて酷い最低な男。メガンは可哀想だっ…
主人公のエミリー・ブラント演じるレイチェルはお酒の問題で仕事を首になったが、同居人にはその事実を伝えておらず1年以上特に用もないのに毎日列車に乗ってはマンハッタンまで出かけていく。
車内で流れる景…
レイチェルが終始アル中のせいで精神が不安定🫨
そんなエミリーブラントの演技が冴える。
マイボトルでミネラルウォーター飲んでるかと思いきやまさかの酒(ウォッカ?)w
朦朧とし過ぎて、しっかりしてた…
不妊治療が実らず、夫に捨てられたヒロイン。酷い! その果てにアル中となった彼女が見た殺人事件の真実とは?
全編ミスリーディング満載なのですが、ヒロインが昨晩の記憶をなくす程のヤバいアル中設定なので…
全体的に重く暗いけど、ベストセラー小説の映画化というだけあって上質なミステリーだった。
主人公は典型的な「信頼できない語り手」で、本作はそこからさらに一捻りあって面白い。陰鬱な雰囲気が終始漂ってい…
(C)Universal Pictures