グリーン・インフェルノのネタバレレビュー・内容・結末

「グリーン・インフェルノ」に投稿されたネタバレ・内容・結末

そこそこのスプラッタ系なら観れるけど、想像超えてた
ちゃんと塩ふったり臭み消しとかするところはシュールでちょっと笑った
ガイキチ映画好きは是非見ておきたい作品。
ペルーに行くまでのストーリーが長すぎてかったるかったけど、我慢して最後まで甲斐はあったかな。
色々面白かったけど、いちばん印象に残ってるのは飛行機墜落後、せっかく生き残ったモブキャラがプロペラにやられたシーン。
最後首謀者の男生きてる説匂わせ、しっかも何故か真っ黒になってて草
グロいの好きな人は大好きじゃない?

私は好きだったな!!10回以上はリピ見してんなぁ〜〜

体の切除?切り落とし?生々しかったし
人間の脂肪の部分だったり血だったり割とリアルで見ていてすごいなぁとなった

これ以上にグロいのあるの?あるなら見たいね…

SAWシリーズも割とグロいけどまた違ったストーリーでグロいの見ていてハラハラしたしどうなっちゃうの?って続きが気になるような映画だったな

嫌いな人は嫌いなストーリーの進み方かもね

なぜ彼女は本当のこと話さなかったんだ〜また次の死人を出るのを防ぐためだったのかなぁ
ちゃんとグロい食人映画。

アルバイト先の生徒にオススメされたから見てみたら想像の斜め上のグロさで笑った。ただのスラッシャー映画かなあとおもったけど、割とちゃんと物語があったし、続きがご想像にお任せしますと思わさせられるエンディングが良かったです。グロ具合は後半にかけて軽減されるけど、最初がえぐすぎる。グロに耐性ある私でも途中で見るのやめようかと思った。笑 題名では想像できないくらいちゃんグロやったので、今まで見てきた映画の中でも上位のグロさかも〜〜。久しぶりにちょっと気持ち悪くなったかなあ。
ヤハ族を助けるため現地に赴いた結果ヤハ族に食べられそうになった話。
グロチだった〜ヴィーガンは死ぬ。家でワイワイ友達と観たい(観た)。
文化が違えば常識も違う、という事。

”牛は食べるが人は食べない“のは私達の文化であって、カニバリズムが当たり前の部族では私達が牛を食べる感覚で人を食べる。当たり前だが日常からはかけ離れているため衝撃を受けた。

最後、主人公は部族の少年に助けて貰うが、少年は主人公と心を通わせたわけではない。なぜなら、彼らにとって他の人間は食糧でしかなく、食糧と心を通わせるとは考えにくい。
おそらく我々がペットや小動物に感じる愛着や慈悲で(あいつかわいいから逃したろ的な)逃して貰えたんだろうなと。

もうちょっとグロがあっても良かったかな。
あーこわ

サークルはそもそも胡散臭いし
先住民を守ろうと行動したけど
サークル名を有名にしたいだけで
ジャスティンは仲間から罠にかけられて死にかけるし

目的達成したから飛行機で帰るけど
墜落してみんな先住民に囚われてどんどん食われるし
割礼は痛そうでグロい

カニバリズムは見えられない

ジャスティンだけ助かったけど
2あるのかな?
こんなに沢山…ご馳走だ…

コイツは病気持ってそうだから処分しよ。
先ずは血抜き、そして耳は貰っとこう。部位別に切り分けたら皮を剥いで歯と爪は引っこ抜くんだ。
あとはバナナの葉で包んで焼いたり蒸したり、スープにしたら美味いメシの出来上がり。

刺激的ではあるけどグロ描写はイマイチ。
ぐろいけど。この様な世界ではこれが常識なんだよね。自分がこの住人だったら人間きたら最高のご飯なんだよね、、とかおもってこわくなってきた、、、

ただ人間めっちゃ貴重な食材なのに毎日たべたらすぐ無くなっちゃうよーってついにおもうようになってこわくなってきた
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