
めっちゃ幸せな瞬間が来たかと思えば物凄くしんどい状況になる。また幸せな瞬間が来たかと思えば…と続き、観ていて感情がぐちゃぐちゃになる。
割と序盤にこの映画の象徴ともいえる、息子の手の動きとともにア…
最初は母も子も汚い言葉でおいおい!
ってなってたんだけど
凄いまともなかあさんで
言葉は汚いけど
子供を精一杯支えている母ちゃんにしびれた
でも、限界があるよね・・・
ADHDとの衝動性はなかなか抑…
最初はスティーブに対して、とにかくイライラしていた。けれども途中から、不思議なことにスティーブへ愛着を抱くようになっていた。
ダイアンも、最後の決断を下すまでには、かなりの葛藤があったのだろう。
「…
障害を持つ息子と母とご近所さんの話。
息子の行動にヒヤヒヤすることもあるけど、音楽を聴いて踊ったり、母親を待ち伏せしてサプライズしたり、颯爽とスケボー乗ったり、勉強頑張ってみたり、可愛い一面があっ…
子供を産みたくないを再実感してしまった。自分だったらを考えたくもない。
カイラは自分の娘よりスティーブのこと気にかけすぎてたけど、息子がいたけどーってことなのか?
引っ越すって言いにきた時のダイア…
母の無償の愛はどこまであるのか。
一貫して愛した結果の、選択であったと思う。
それでも、「もしスティーヴがいなかったら」の意味が込められたセリフも少なからず感じ取れた。
スティーヴを病院に連れ…
結局、最後までずっと自由で希望を持っていたのは母親ではなく子供だなと思った
溜まり溜まっていけば希望はなくなっていき
溜まっていない状態だと助けたくなる
赤の他人には愛情を注げて血の繋がってる相…
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