
3人の関係性が絶妙なバランスで成り立っていく過程と、最後のシーンが印象的だった。絵と光が綺麗。終盤のダイアンが思い描く未来が逆にこの後のシーンを想像させて揺さぶられた。作品を通して流れる音楽がとても…
>>続きを読むオシャレで爽やかな映像なのに内容が重すぎる。
前半はトラブルがありながらも、希望を持ちながら日常の良さが感じられる内容だったのに、後半はとにかく辛い。障害を持つ息子から今まで傷つけてごめんなんて親か…
めっちゃ幸せな瞬間が来たかと思えば物凄くしんどい状況になる。また幸せな瞬間が来たかと思えば…と続き、観ていて感情がぐちゃぐちゃになる。
割と序盤にこの映画の象徴ともいえる、息子の手の動きとともにア…
最初は母も子も汚い言葉でおいおい!
ってなってたんだけど
凄いまともなかあさんで
言葉は汚いけど
子供を精一杯支えている母ちゃんにしびれた
でも、限界があるよね・・・
ADHDとの衝動性はなかなか抑…
最初はスティーブに対して、とにかくイライラしていた。けれども途中から、不思議なことにスティーブへ愛着を抱くようになっていた。
ダイアンも、最後の決断を下すまでには、かなりの葛藤があったのだろう。
「…
障害を持つ息子と母とご近所さんの話。
息子の行動にヒヤヒヤすることもあるけど、音楽を聴いて踊ったり、母親を待ち伏せしてサプライズしたり、颯爽とスケボー乗ったり、勉強頑張ってみたり、可愛い一面があっ…
子供を産みたくないを再実感してしまった。自分だったらを考えたくもない。
カイラは自分の娘よりスティーブのこと気にかけすぎてたけど、息子がいたけどーってことなのか?
引っ越すって言いにきた時のダイア…
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