タイトルがいいよね。
舞台劇の映画化なんだね、だから場面変換も無いし、会話劇で確かにそんな感じ。異常に寄ったアップ、息苦しいカメラ距離、沈黙と間、感情のぶつかり合いでしんどい。
なんかね、おれんち…
女性陣がみんな色とりどりのアイシャドウを塗りたくっててかわいい。久々に帰ってくるから妹以外も気合い入れて化粧したの、いつも濃いのか。
実家に帰るとちょっとだけ似たようなものを感じる。家族の嫌な部分…
離れて暮らせば知らないことや理解できない部分も増えるし、それが家に帰ってきて少し話せば全てが埋まるなんてことはないと思う。
友人や恋人・夫婦なら話せることを、親兄弟に話せないのは何でだろう。
久々…
(2017年2月鑑賞)
合間合間になにか見えてきそうなのに、なかなか見えない。
最後まで核心に触れることがないまま、息がつまりそうな家族の会話が続く。
キスや子供のくだりからも、兄と義姉は知ってるん…
タイトルは好きだが、そこまで期待していた壮大さは無かった。
でも家族構成が同じで主人公が次男だったから強制的 感情移入。母親の言葉が全て自分に言われている気がして心に沁みらざる負えない。
いろんな家…
たかが世界の終わり
23点
好きじゃない
余りにも難しい映画で珍しく考察を見てしまった…。
確かに家族のリアリティってあんなもんかもしれないけど、ドキュメンタリーって訳でも無いし流石に展開が無さす…
途中寝ちゃって2回に分けて観たからかよくわかんなかった
家族みんなでいる時は居心地悪すぎる!と思ったけど一人一人と話してる時はそれぞれみんな違った面が出てきていたような
お母さん、慌てん坊すぎるだ…
©Shayne Laverdière, Sons of Manual