
前半はソ連スパイの弁護に、後半は米ソスパイ交換の交渉役。どちらのパートも孤独な戦いであり、かつ100点の仕事ではなく120点の仕事(アベルの死刑回避、パワーズだけでなくプライアーも含めた両方の救出)…
>>続きを読む主人公のキャラがかっこよかったです。
ですが、史実に基づいているからか特に印象に残るストーリー展開やシーンは無かったです。
途中の見ず知らずの若者も奪還するみたいな流れは必要だったのでしょうか。敵…
人生でリスクを背負ってでも正義を貫けるかが問われる…とても深い作品だ。
ジェームズ・ドノバンを演じられるのはトムハンクスしかいない。優しさ…苦悩…決意…それぞれの表情が観る者を引き込まざる。
貫…
このレビューはネタバレを含みます
3人のストーリーが交差する難解な展開だが、易しく描かれている
多くは語らず映像だけのショットや短いセリフのみで冷戦の悲惨さを伝えていて、監督の熱の入れようが異常
スピルバーグの実話ベースの映画が好き…
トム・ハンクスの映画で
ハズレをひいたことない
スパイを弁護する
周りを敵に回しながらも
人間として弁護する
ハラハラドキドキの展開
殺さずにしといてよかった…
ベルリンの壁建設
冷え冷えの冷戦…
1957年の冷戦下を舞台に、米国とソ連の捕虜となったスパイを交換する極秘任務を担うことになった弁護士の姿を描く、スティーヴン・スピルバーグによる実録社会派ドラマ。脚本はあのコーエン兄弟が担当している…
>>続きを読むスピルバーグのこのシリアルな
実話ベースの映画も大好き。
ヤヌス・カミンスキーの
コントラストの強いフィルム撮影も
大好き。
何気に息子のロジャー役が
ストレンジャージングスの
ノア・シャナップに…
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