人物の性格や特徴は描写で説明されるんですねー。国語が苦手なぼくには難しいです。でもそういう見方ができてきました。例えば、この映画ではチャーチルはものすごい文章にこだわっていあということを読み取れまし…
>>続きを読むゲーリー・オールドマンが本当のチャーチルに見えた。
実在の人物の演技って、芝居の自由度に制約があると思う。
似せる、寄せる、等。
メイクの力もあって、とても迫力があった。
1人の人間としての葛藤、首…
見たことがあるはずだが、
かなり忘れていた…
ゲイリーオールドマンとはやはり思えない
チャーチルは戦時内閣で首相となった人で、
正直タイミングはハズレくじを引いたようなものだが、あの状況で首相が務…
ジョー・ライト監督作。ウィンストン・チャーチルが英国を対ナチ徹底抗戦へと導くまでのドラマを描く。
私はチャーチルを尊敬している。というのも、ブレッチリー・パークの情報戦(ウルトラ作戦)を指揮する冷…
観たい映画がたくさんある中で迷った末に直感的に選んだのはこれだった。結果、見て正解だった。
少し前にダンケルクを見たけど、この映画を見てからダンケルクをみればよかった。
それと、このときのイギリスと…
めちゃくちゃ興味深かった。
今では宥和政策で失敗したと言われているチェンバレンがチャーチル組閣後も以前として影響力を持ち続けていたこと、ダンケルクまでイギリスは相当なピンチだったこと。国王が政治に対…
2026年11本目。
ザ・洋画って感じの映像とクセがある主人公が合わさって面白い!
平和的選択が現在も称賛されている中で、徹底抗戦を貫いたチャーチルの葛藤とかが上手く表現されてた。
最後の演説…
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