令和になっても平成アニメ映画のあの「邦画との境界線が薄い雰囲気」を追い続けてる自分にとってこれはまさしく求めてた作品だった。幼少期に初めて細田守作品を見た時のような、あの感覚をまた体験させてくれて感…
>>続きを読むー記録用ー
何回見てもストーリー忘れちゃうから書き留めておきたいこの作品。
そして毎回主人公の有栖川徹子(黒柳徹子)の名前に半笑いする。
殺人事件とか言ってるけど全然殺人はなく、主人公の周りの人た…
良かった!こういうアニメの感じ(ロトスコープ?)に苦手意識あったけど、蒼井優ちゃんとかの声も相まって なんだか良い感じだと思った。もっと他にもこういうアニメ映画観たい。
全然関係ないお爺さんを尾行す…
本編の前日譚だけどこっちの方が好みでした。
ロトスコープによる独特な実写のようなアニメの映像の良さがあった。話の内容的にも、実写だとわざとらしくアニメだと退屈に映ってしまいそうだなと思うのでピッタリ…
『似合わね〜〜〜‼️』
花とアリスのとき、ブレザー似合ってるのになって思ったんだけど、これがふたりにとっての、だいじな、気合いの入れ方だったんだな〜って知れて、それがよかった。セーラー服も似合ってる…
りこに「太郎はたぶん好きだと思う」って勧められて花とアリスを岩井俊二30周年記念の映画館で観て、観たくなって観た
年齢的にこの形になったのかもしれないけど、ちゃんと花、とアリス、で声の演技に感動した…
アリスが男子生徒ボコボコにするとことか口悪いとことか妙に行動力あるとことか楽しかった。基本的にアリスと誰かの掛け合いが聞いてて楽しい。途中のおじさんもいい人で良かったし。
とはいえ!トラックの下で寝…
何気ない仕草、言葉に意味なんてなかったりする。そんなことにいつか気づいて。私は何も知らなかったのだ、とふと気づく瞬間こそが大人に近づいた証拠かもしれない。歳をとりボロボロになっても、自分の身体すら、…
>>続きを読む2026年42本目
岩井俊二30周年上映にて。
ロトスコープによるヌルヌルしたアニメーション映画
『花とアリス』はまだ観たことない
中学生らしいバカバカしさ、痛さが微笑ましかった。
アナフィラ…
(C)花とアリス殺人事件製作委員会