BUMP OF CHICKEN TOUR “WILLPOLIS 2014” 劇場版の作品情報・感想・評価

「BUMP OF CHICKEN TOUR “WILLPOLIS 2014” 劇場版」に投稿された感想・評価

つむ

つむの感想・評価

5.0
TOHOでグッズ買うために早起きして一限の前に川崎に寄ったけど、誰もいなかったの覚えてる
フェスの物販のあの列見たら誰しも同じこと考えるかと思ったけど
全国に映画館が散らばっていることを当時の私は忘れていたようで
でも大好きだから、そうしたかったんだろうな
という、ライブ前後の出来事が私の中のBUMP OF CHICKENの音楽をすごく彩ってくれる
一緒に行った人とか、会場までの道が、大切だったりする
映画館でも同じだった
Goppipolla

Goppipollaの感想・評価

3.4
毎日映画コーナー256

BUMPのなぜかやったドキュメンタリー的映画(ライブ映像もあり)

BUMPファンの僕からしても中2くさくて叶わんかった

お前らいきなりカッコつけてなんやねん感がすごい
途中のCG映像も、お前誰やねん感が半端なかった


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でも唯一覚えてるのは、これを見に行った友達(実はそんなに仲良かったわけではないけど、なぜか心を許していた)を、なぜかこの映画に誘って、そしてその後に彼にだけ仮面浪人をして頑張ってることを告白したんだった

あれは19の秋だ

地元の川に冷たい風が吹いて、川面を細波立たせた

僕はその先に、きっと春があると信じていたんだ

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僕の地元の川は、BUMPのメンバーが生まれ育った街の湖に繋がっている

帰り道、川岸のサイクリングロードを走りながら、それでも未来はあるのだと、僕は曖昧な実感を胸に帰った

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映画自体の内容はまじで覚えてない
レビュー、あったんですね!点数は付けられませんが記録として笑

ライブにも映画館にも観に行きました。
作品としては、今は目下、ビデオポキールとかと共に、たまにDVD観ながら一緒にギターを弾いて楽しむ要因です。

自分の人生で一番大切なバンドです。
白あん

白あんの感想・評価

5.0
ずっとずっと
世界で一番大好きなアーティスト。

BUMP OF CHICKENの音楽に出逢えて本当に本当に嬉しい。数え切れないくらい救われたし、笑わせてもらったし、泣いた。私の人格形成の半分はBUMPから学んだと言っても過言ではない。

また必ずライブに行きたい。


ぬれ、うなぎ。
六本木の映画館で見た。

ライブが好きで、RADとかは行ったのに唯一BUMPのみ行けてないけど映画館で聴く音楽は本当に良かった。
いつか…いつか必ずBUMPのライブに行く…!
yumi

yumiの感想・評価

5.0
はやくaurora arcのツアーDVD出て欲しい…!ということで久しぶりに…。
映画化またしてくれないかな…。藤くんのMCほど心に打たれるものはないです。BUMP OF CHICKENの音楽にまた会いに行きたいから昨日の続きで今日もまた生きています。明日も明後日も。
ドキュメンタリーパート正直そんなに面白くなかった
WILLPOLISの物語の答え合わせが出来るのは嬉しい。
私のWILLPOLIS の思い出と熱がそのまま詰まってる大切な大切な宝物です。
音楽で人はこんな気持ちになれるんだと、教えてくれました。
こうして映画館でドキュメンタリーを流すなんて、普通のバンドじゃなかなかできない挑戦だと思う。保守的だったBUMPから挑戦していくBUMPに変わっていく瞬間をずっと追えていてすごく幸せだったなあと思う。どんなに大きくなっても、音楽性が昔とは少し違っていたとしても根本の4人がずっとずっとそのままだから、BUMPの音楽には一貫性があるし、4人の言葉はすごく刺さるしとても愛おしいと思える。すごくいい映画だった。
カリン

カリンの感想・評価

4.5
今日のライブの余韻で見てます最高泣

このツアーは大阪だけ行ったんやけど
オープニングの映像から大泣きした記憶
小5から好きでやっと行けたライブ

この時期色々悩んでてfireflyの
諦めた事 黄金の覚悟って言葉がめちゃくちゃ沁みて
続ける事ばかりじゃない選択肢与えてもらった気がした
曲を聞くだけで思い出して泣けてくる

バンプっていつまでもそばに居続けてくれる感じがして大好き
変わり続けてるけど変わらないバンド

色んな曲を作って色んな言葉を紡いでくれるけど伝えたい事って意外と単純でめちゃくちゃ温かい事なんじゃないかなあ
死ぬまで人生のそばに居てほしいバンドです

2019-86
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