孤独の少年の蓮はバケモノの熊徹と出会い、九太と名付けられ、人間の心に潜む闇に立ち向かう
前半でワクワクさせる要素を持ち込んでおいて、後半で訳分からない方向に舵を切ってしまったもったいない作品
前半…
物語はわかりやすく、退屈もせずに楽しめたんですが、設定に、ん?と思う粗が多くて素直に感動できなかった。
例えば熊徹が一人でいじけている九太を気に入った理由がわからないし、九太が見よう見まねで他人の動…
みんな闇は抱えてるし自分が何者か分かんないし、でもこれからのこと決めるのは全部自分自身だからね、決めるのは親じゃなくて自分。そのメッセージが良いなーって思う
熊徹の愛に泣けるんだよね。
九太に会っ…
展示に向けて鑑賞
クマテツ~~役所さんで良かったあー
取巻きの大泉洋・リリーフランキーも、良かった~~
生みの親か、育ての親か
育ての親クマテツを選んだときは「アツーーー😭」てなったんやが
心の…
本来であれば卵かけご飯を食べられるのは九太で、食べられないのはバケモノであるのが自然だけどその逆で、九太がバケモンの弟子になるためだかなんだかで卵かけご飯を無理して食べる。バケモンを通過したうえで、…
>>続きを読む切ない。。。
鯨のシーンとか、なんで?ってところがあって没入はイマイチだったけど、監督が鯨好きらしく、そうなんですねって感想でした
くまてつもっとやり方あっただろうに脳筋なのが彼らしいキャラクタ…
楓いらないです。クジラもいらないです。チコはなにものだったんだろう?
最後に父親と九太が、卵かけご飯を食べてるシーンを期待していたが、そんなシーンはなかった。
【!!!重要!!!】
楓と九太は、大…
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