バケモノの子のネタバレレビュー・内容・結末

『バケモノの子』に投稿されたネタバレ・内容・結末

心を燃やせ竈門少年、、、
時をかける少女のリバイバル見に行きたいなー

(たぶん2.3回目の視聴)
面白かったーーー!
最後は寂しさもありつつも..

"あいつは自分1人で強くなった 強くなってしまったんだ
それがあいつの才能であり不幸だ"

百秋坊と多々良の存在良すぎ…

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くまてつが不器用だけど、
九太のために転生して剣になるところがなけた。
冒険感が面白かった。
なんでそーなるん?ってとこがちょくちょくあったけど雰囲気で楽しめた
シンプルで展開が分かっちゃうけれどやっぱり感動するストーリー

最後のミスチルの曲が良い、、、
かなり好きな作品だが、最後は少しショックというか…寂しいような気持ちにもなる。

「力は見せつけるものじゃなくて、優しさの上にあるもの」(記憶が曖昧で多少違うかも)と一郎彦のセリフが印象に残った作品、最後熊鉄が九太の中に入っていく時は涙が止まらなかった、

おおかみこどもを再鑑賞…

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全体的にキレイな話でした
熊徹は一貫してずっとカッコよかった
親子の物語なので思春期や反抗期にある特有の矛盾な行動はまだ理解できた。
ただ、女テメェはダメだ。足を引っ張るなよ逃げろよ考えろよ!

師弟関係、バディもの

出自や姿の違いではなく、
何を教え、何を学ぶかであり方が変わる。

人間界とバケモノ界の狭間で、
自分が誰の弟子であり、胸の中に誰を宿して生きるかを決断する物語


強さとは…

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心の中に、思い出の中にいるよ~的なラストなのかと思ったけど普通にさみしくてむり
だいすきなひとにはずっとそばにいてほしいので
なんかずっとカッコいい
九太の鍛錬シーン好きです
ラスボスのバトルが急にゲームみたいになります

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