信長(サブロー)がいなくなっても、平和を願う思いは生き続けたという帰蝶からの言葉が心に残った。人は死んでも、思いは残り続ける。
タイムスリップしてきた信長(サブロー)が皆から愛されたのは、彼の強い…
高校生が戦国時代にタイムスリップしたという設定なので現代と価値観や常識が全く違うが愛や友情といった現代の認識とあまり変わらないものを題材として扱っているためものすごく感動することができた。
柴咲コウ…
ドラマを観ていたので、本作も公開当時に劇場鑑賞済み。今年の大河『豊臣兄弟』で、小栗旬がこわこわ信長役をやっているので、久しぶりにうつけと呼ばれる信長を観たくなってお家鑑賞。
戻ってきちゃったホンモ…
良い意味で、ドラマの延長の映画という感じで、変に劇的でもなくドラマの雰囲気そのままで良かったなあ。本能寺の変を最後に持ってくるわけではないあたり、ちゃんと騙された笑。信長→光秀としての三郎は死んだけ…
>>続きを読むドラマでは泣かなかったのに映画では大号泣してしまった😭 ドラマを観ていた時はこんな映画が切ない話になるとは思わなかったよ。
終わり方も無理にハッピーエンドにしない感じとか。逆にリアルだったよね。
結…
再視聴。ドラマの完結編。サブローと帰蝶の別れに泣いてしまう。小学生の頃に見てから戦国武将は信長協奏曲の役柄で想像しているため、なんだか感慨深かった。切なかったが、それぞれの時代でサブローと帰蝶は指…
>>続きを読む(C) 石井あゆみ/小学館 (C) 2016「信長協奏曲」製作委員会