マーク・ジェイコブス&ルイ・ヴィトン ~モード界の革命児~の作品情報・感想・評価

マーク・ジェイコブス&ルイ・ヴィトン ~モード界の革命児~2007年製作の映画)

Marc Jacobs and Louis Vuitton

製作国:

上映時間:82分

3.6

「マーク・ジェイコブス&ルイ・ヴィトン ~モード界の革命児~」に投稿された感想・評価

yuu

yuuの感想・評価

3.5
マークジェイコブスの人柄が好きだな〜

村上隆とのコラボ、作品ではなくてコンセプトが美しいっていう説明が気になった
陽気なゲイのデザイナーが奇抜なアイデアを披露する。
単なる綺麗なもの、とは違い醜悪さも極めれば美、というように、見とれてしまう美意識も垣間見れる。
elle

elleの感想・評価

4.5
ショーで靴脱げちゃったのドギマギした!
すごい時間かけて、苦悩の連続だろうけど
そんな中でずば抜けたセンスで斬新なデザインを生み出すからかっこいい。
プロテインバー 

日本に来た時の、山田優さんめちゃめちゃ綺麗だったな。
masumo

masumoの感想・評価

3.0
お茶目な方ですね。
かわいい。

そしてプロテインバーを
食べようかなと
思わずにいられませんでした。
#RockinRollBar
#プロテインバー
姫

姫の感想・評価

5.0
フランス製作のマークジェイコブスのドキュメンタリー。少し前のマークジェイコブス。

NYの自身のブランドMARC JACOBSとPARISのLouis Vuittonでのアーティスティックディレクターの仕事。
家も車も所有していない彼が唯一集めているのは絵画。アートは頂点でファッションは最下層なのだそう。ずっと見ていたい、一流デザイナーの仕事ぶり。MARCの商品を買いたくなる。

2013SSコレクション、1番アーティスティックで素敵だったのはVuittonだった。MARCもfirst lookがパーフェクトで好きだった。
だから買ってでもみたかったんだよ、このDVD。
Ntm06265

Ntm06265の感想・評価

3.4
ファッション好きな人なら
たまらない!

マークに密着した
ドキュメンタリー映画


マークがどういう人物か
どのように作品を作り上げていくかが
よくわかる映画です!

芸術!!
阿飛

阿飛の感想・評価

4.0
2000年代前半のヴィトンのコレクションに向けて準備をしているマーク・ジェイコブスが観られます。
デザイナーを追ったドキュメンタリーには色々なスタイルがありますが、やっぱりコレクションに向けて格闘しているものが観ていてワクワクして楽しいです(「ディオールと私」のラフ・シモンズとか)。

彼がCreative Hierarchy(クリエイティブ業界の階級)について語るシーンが印象的です。
アートは頂点で、ファッションは最下層だと彼は考えていると言います。業界に漂うこの認識は何なのでしょう。オートクチュールとプレタポルテと両方あるからか?
入り口として、という意味ならいいなと。

彼が普段どのように生活しているのかが垣間見えるのですが、いつ寝ているのかだけ最後まで謎です。大詰めの時期などみんなして連日徹夜しているのですが、彼はあんまり疲れて見えないのはなぜ。
プロテインバーに秘密があるのかもしれません。
個人的に喫煙名場面集は大好きでした。
全般的にあえてチープな感じに編集してある気がするので、それが好きじゃない人には少し苦痛かも。
デザイナーの頭の中ってすごい。
こんな世界で生きてるのかと、驚愕した。
るる

るるの感想・評価

-
何これエフェクト変!映像も古いと思ったら2007年のものなのね。

内容はよかったです。

デザイナーはフランスにいるのが多い中で、Markってtheアメリカ人って感じがした!
ナレーション「サービス精神も旺盛で、
1時間叫び続けろと言われれば本当に叫ぶ」

marc「あ"〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!、あ"〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」


の流れが好きです
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