トゥー・ムーンの作品情報・感想・評価

「トゥー・ムーン」に投稿された感想・評価

ぽち

ぽちの感想・評価

2.3
ストーリーはベタなロマンスだが、売りにしているだけこことはありシェリリンの脱ぎっぷりのよさは見所だ。

上流社会のパブリーな生活ぶりやリチャードの筋肉イケメンなど80年代の匂いがぷんぷんして、ここら辺の濃いロマンスが好きな人にはお勧めだろう。

それと子役ながら目力があるミラ・ジョヴォヴィッチも見所だ。

演出、ストーリー的にはあまりエロティシズムを感じられないが、シュリリンを眺めるだけでも価値はある作品だろう。

結婚しても関係を続けて・・・といかにも続編が出来そうなラストの指輪アップだったがそのとおりで、1993年に続編「トゥー・ムーン2」と言うのもあるそうだ。
しかし今作の二人のその後ではなく、同じ設定を使ったりメイクと言う感じらしいが、これは未見。
ライ

ライの感想・評価

2.0
婚約前に揺れる思い、セクシーな男性が現れ、自分を見失う。。。

うむ。。。内容が薄いです。

ミラ・ジョヴォヴィッチが子役で出演してます。カワイイ😄
主役のエイプリルが美しすぎて
口開けて観てた。
マリリンモンローの様な色白さと髪の色。
見惚れてしまう。
セクシーとはあれだ。と思いました。
エリート婚約者か逞しい粗野な男か。正反対な男の間で揺れる令嬢エイプリル。原題は"TWO MOON JUNCTION"(二つの月の交差点)。妄想シャワー。いいにおいの石鹸。シェリリン・フェンは『ツイン・ピークス』のオードリー。「どう?南部の女は激しいのよ」
白いファッションにブロンドのシェリリン・フェン。終盤の場面変わりに、いきなりスクリーミングJホーキンスの弾き語りシーンがきてビクッとなる。
まい

まいの感想・評価

2.0
結婚を目前に控えた主人公が突然目の前に現れたワイルドで強引な男性に翻弄されていく…というストーリーはありきたりの内容。シェリリン・フェンを見るための映画。
劇場公開以来、久しぶりの鑑賞。

当時はシェリリン・フェンのヌードに興奮したが、改めて見ると内容はありがちなものだったんですね(^_^;)

フィアンセがいるご令嬢が、偶然出会ったワイルド男に惹かれていく…。

かなり強引な展開もあるが特に面白さはなかったです(笑)