オンリー・ゴッドが好きで、最初にホドロスキーが出た時点で見たかいがあった
あんなヘンテコリンな映画作っておきながら
「家族への責任者がある」って
でも、分かりやすい安全な作品では満足できない映画監督…
「オンリー・ゴッド」は正直全然好きじゃなくてほんとごめんねという感じなんだけど、これ観たら大変だったんだねという気持ちになっちゃう。プレッシャー、資金繰り(机に積まれる札束!)やりたいことと大衆受け…
>>続きを読む世界的に有名な監督を
その妻(女優・二児の母)が撮ったら
生身の創造者と
その周囲が映ってるだけなのに
どんな名優より雄弁な
カントクくん物語が出来上がっていました…
人間って面白……!…
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映画『オンリー・ゴッド』撮影の裏側とレフン監督の苦悩に迫るドキュメンタリー。
レフン監督の妻、リブ・コーフィックセンがタイでの撮影に密着。監督の情熱、不安、情けなさなど、身内だからこそ撮れる赤裸々…
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本当にホドロフスキーがタロットで占っていて笑ってしまった。商業的な映画を撮るのはある程度型があるからどんどん進んでいくのだろうけど、オンリーゴッドに関しては大まかな物語はあるが、レフンの思考や美的感…
>>続きを読む✓『ドライヴ』成功後の苦悩
妻が撮影した『オンリー・ゴッド』制作中の半年間のドキュメンタリー。商業面と撮りたいものを撮ることとの狭間で葛藤する姿は想像以上に深く困難。驚くほど赤裸々な内容で非常に楽…
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『オンリー・ゴッド』のメイキングを軸に、
監督が敬愛するアレハンドロ・ホドロフスキー、親交の深いライアン・ゴズリングとの関係、
そして『ドライヴ』成功後のプレッシャーと、『オンリー・ゴッド』制作時の…
レフン監督、あんな淡々とした映画を撮るけどやっぱり人間なんだなと改めて。
ドライヴの監督としての期待の苦悩、現場での威厳、家庭内での愚痴、どれも人間らしさに溢れてた。
ライアンゴズリングが監督の子供…
レフンの監督しての一面とプライベートな
一面を垣間見れて興味深い。
新作でどんだけ期待されてようが
自分が面白いと思って信じきって作品に
対するプレッシャーも跳ね除けて信念を
通す大切さと難しさを感…
2025.100プロジェクト No.11
久々のドキュメンタリー、だいぶ前にマイリストに入れてたやつ
ドライブとか、プッシャーとかのニコラスウィンディングレフンの生活
彼と同じレベルで話すのはお…
© SPACE ROCKET NATION. 2014