面白いとか、凄いとかじゃない
アレハンドロ・ホドロフスキーの凄さは「印象」そのもの
脳裏に焼き付くもの
私が初めてホドロフスキーに出会った作品。ここから?と思うかもしれないが、ここから。彼を神だと…
いやー2時間超きつかった。これ劇場で観てたら苦痛のあまり眠ってた。画作りがキッチュすぎる、10分で飽きるキッチュさ。構図きれいじゃないし。
話がおもしろくなかったり意味不明でもパンチラインの言葉の…
まっすぐな映画。
なんとも言えぬフィクションラインで描かれているが、まっすぐすぎるくらいまっすぐな映画である。
カーニバルのところが良い。とんでもなくユニークでありながら、普遍性に満ちている。とても…
おお人生賛歌。自伝的作品というだけあって父親との悲しい別れに対してもっとこうしたかったという思いを吐露するシーンがグッと来た。鮮烈な色彩とド派手なビジュアルに目がいきがちではあるが、自分の人生を生き…
>>続きを読むガイコツスーツ買ったもんで。
すご〜
フルメンバー変だった!加速気味にw
【このごろつき!】
ポエマーホドロフスキーのエキセントリックジャーニー、光。
初・フ○チンクラウドサーフィン!
黒子…
自身へのサイコマジック。これまでは父の幻影を殺し、善へと改心させることで乗り越え赦してきたけれど、今作はあるがままの父を乗り越え愛した。そして、鳥瞰し父から与えられなかったことでもたらされたものを知…
>>続きを読む(C) 2016 SATORI FILMS, LE SOLEIL FILMS Y LE PACTE (C)Pascale Montandon-Jodorowsky