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おお人生賛歌。自伝的作品というだけあって父親との悲しい別れに対してもっとこうしたかったという思いを吐露するシーンがグッと来た。鮮烈な色彩とド派手なビジュアルに目がいきがちではあるが、自分の人生を生き…
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ガイコツスーツ買ったもんで。
すご〜
フルメンバー変だった!加速気味にw
【このごろつき!】
ポエマーホドロフスキーのエキセントリックジャーニー、光。
初・フ○チンクラウドサーフィン!
黒子…
「奇才たちの祝祭」
詩人の過ごした日々を祝祭的に描いた作品
奇抜な登場人物が送るシュールな作品であり、シュールでないシーンはほとんどなかったかもしれないほどシュールであった。作品全体はシュールで…
私は私です、アーティストです、詩人です、どこを切りとっても私の欠片で私の断片だ。私は私である光は何をしても変わらない。私は詩人ですと繰り返し伝える彼にとって、光は希望ではなくこれからを生き抜くための…
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前作よりさらにずっといい(前作も好きだけど正直中盤ダレる)
この作風で中身はお手本みたいな青春映画、良すぎる
前作からホドロフスキーの撮る群衆が大好きで、予告編にも出てくるラストのカーニバルのシー…
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チワワを抱きながら自殺する青年
髪の毛の束と共に告げられたお別れ
経血にまみれながらのセックス
風船につけて飛ばした母のコルセット
背中を押してくれる未来の自分
たぶん、忘れようと思っても忘れら…
(C) 2016 SATORI FILMS, LE SOLEIL FILMS Y LE PACTE (C)Pascale Montandon-Jodorowsky