意味わかるけどわからないがずっと続いてあまりにシュールすぎて脳みそ追いつかなかったけど、途中からはもういいやってただただキモくて美しい世界に魅入ることができた。
理解はできなかったけど面白かったすご…
好みではないし気持ち悪くて顔を歪めるシーンが多かったけど、割と意味はわかって面白かった?っていうか表現としていいなぁって思ってみてた。
結局物語の結末は序盤に話されていたんだよね。モグラ=主人公で…
いわゆるカルト映画として誰もが一度は通るホドロフスキー監督の代表作。日本公開当時?にエル・トポを観てる/観てないマウントの取り合いが主に前衛舞台劇活動をやってた人たちの間で流行ったらしい。
つかまあ…
"お前は自己発見のために撃つ
俺は自己喪失のためだ
自己を失ってこそ完璧だ
そのためには 愛すればいい
だが お前は愛さないし
破壊や殺人では愛されない
お前は与えるつもりで 実は奪ってるん…
砂漠にいる4人の銃の達人を倒す展開はそうなった理由がよく分からなかったが、面白かった。こういうJUMP展開は荒削りでも面白いんだと思った。後半のカルト教団に支配された町は、まだ、ストーリーが理解出来…
>>続きを読む話はわけわからんし残酷だけど割と好き
ぶっ飛んだ展開が神話というか絵本っぽい
もう二度と見ることはないかも
不思議惑星キンザザと似た感じのカルト映画
キンザザみたいな可愛げはない
監督のインタビ…
アレハンドロ・ホドロフスキー監督
ホドロフスキーのことを知って、ホーリーマウンテンを観た、そのあとでこの映画を観たいな〜いやぁ観たいな〜と思っていた18歳の頃の自分を思い出した。あの時はあんなに観…