面白かったが、僕としては前作のリアリティのダンスの方が好み
青年になり、リアリティがダンスするような様は薄れてしまったように感じる
それを表すように、途中で急におっさんになってしまう!(息子で前作の…
ホドロスキー監督の自叙伝
リアリティのダンス💃 幼少期
そして
この作品が青年期
揺れ動く不安と期待 輝かしい大人への階段
親からの支配 旅立ちを奇才ホドロスキー監督が独特の世界観で表現する傑作か…
おもしろかった!!!
現実の延長線上的な演出がすき。
普通の街に黒子が出てくる。お母さんは1人でハレルヤ♪
人間ドラマに寄りそうなところほど人形を使ったり、ホドロフスキー本人が登場して代わりに説…
涅槃
ホドロフスキー一家は故郷であるトコピージャからサンティアゴへ移住。青年へ成長したアレハンドロは両親のもとを離れ詩人を目指す。ある日芸術家姉妹の家を訪れた彼は自由なアーティストたちと出会い………
このレビューはネタバレを含みます
前作のリアリティのダンスに比べると、イメージの自由さという意味では少し落ちる。
その代わり、『エンドレスポエトリー』の題名通り今作は印象的なセリフが多い。
90歳になっても『生きろ!』とストレート…
鬼才の監督と聞いて視聴。
他のホドロフスキー作品はまだ観てませんが、この作品だけでも十二分に天才であることがわかる。常人には思いつかないような表現の連続で、最初から最後まで監督の個性がバチクソ出て…
ホドロフスキーといえばどこか狂気を孕んだ瞳が印象的ではあるが、その作品についてはこれまで未見。DUNEの実写化に失敗したことぐらいしか知らない状態で本作を鑑賞。
本作はホドロフスキー自身の半生…
(C) 2016 SATORI FILMS, LE SOLEIL FILMS Y LE PACTE (C)Pascale Montandon-Jodorowsky