[Sight and Sound][2022] Directors’ 100 Greatest Films of All Time =52
[Sight and Sound][2022] The C…
光る箇所はあったけれど全体的に冗長だった。ベルイマンへの敬意をこめて4.3。
大物女優の息子たちやその家族を中心に物語が展開する。息子の死や寡婦の主教への再嫁をつうじて、アレクサンデルが様々なもの…
脅威の5時間半。でもあっという間だった。
神の不在、そして想像力のパワーを受け取った。知性・絶対的なもの(主教やカール叔父さん)と、感性・不確実なもの(アレクサンデルや一家、芸術家、イスマイール)の…
ベルイマンの集大成っていうか最後の作品にしようと思って撮ったとか撮らなかったとかの全五話構成の長尺テレビ映画
いいとこ盛りだくさんではあるんだけど五時間越えは長すぎた
エピソード1とか長いわりに特に…
イングマール・ベルイマン監督作品。今回は完全版を見た。全体が5部構成でプロローグとエピローグを入れれば7つになる。トータル5時間の大作。
あまりハマらなかった。ベルイマン作品はこれが初めてだが先に過…
今年最後の映画鑑賞はイングマール・ベルイマン監督の自伝的ファミリードラマ。ちょっとオカルト入っていていかにもベルイマン監督らいし作風。
プロローグとエピローグと全5部構成で元々テレビドラマだったか…
舞台はスウェーデンの大学都市ウプサラ
劇場を経営し、俳優一家でもあるエクダール家
1907年のクリスマスイヴからの二年間にわたる家族史
さすがに5時間は長いんじゃないの、と思ったけれど集中して観れ…