しんぼるの作品情報・感想・評価・動画配信

しんぼる2009年製作の映画)

上映日:2009年09月12日

製作国・地域:

上映時間:93分

ジャンル:

2.6

みんなの反応

  • 一つのシチュエーション、テーマを上手く表現している
  • 哲学的なテーマを説得力を持って表現している
  • 神秘的な世界観が魅力的
  • 恐怖と笑いをうまく表現している
  • シュールなコント的な要素が面白い
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『しんぼる』に投稿された感想・評価

それまでの批評性や感情の機微を表現しようとする気がなくなったのか薄っぺらい1作
面白くもつまんなくもなかった。シンプルに意図があまりわからない。コントとして観るのか、純粋な映画として観るのか。ハイブリットと言えるほどには、ピンと来ず。とは言え多彩な人なんだなとは思う。
芥ポ
1.0

クソ映画の金字塔😀
2009年にこれを出せるのはすごい。😠
「もうええわ」の各駅停車山手線一周。😗
映像は見てられると最初は思ったが、間もなく安っぽい映像が流れ、この路線での楽しみ方もなくなった。😫…

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DADliy
1.5
このレビューはネタバレを含みます

CUBEの流れを汲む理不尽密室脱出劇。
主人公は長方形の真っ白い空間に捉えられており、壁に子供のチンチンがランダムにボタンとして配置されている。
ボタンを押すと壁からアイテムや色々な現象が出現する。…

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深夜帯に枠移動したデザインあ。みたいだった
もう映画では無くバラエティのひとつの企画みたい

初めの部屋のモノたちの存在感や種類、配置などがきれいでみていて楽しかった。二つ目の部屋の序盤はとても衝撃的だった。最後の最後はよくわからなかったが、大きな出来事や小さな出来事までが、同じ入力で出力さ…

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過去鑑賞。
こちらも、分かるような分からんような気分になった思い出。
不条理な笑いが大好きなこちらとしては、後半のプロレスのシーンが今思い出して笑える。

白い部屋にあるシンボルを押すと何かが出てくる。
その時の「ファッ!」という音が良い。

白い部屋と現実世界とリンクしている。
これはすぐに思い付くことなので早めに消化して欲しかった。
大日本人で海外…

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このレビューはネタバレを含みます

「天才の脳内」を強要される、密室の拷問
白い密室に閉じ込められたパジャマ姿の男が、壁に現れた「チン」をひたすら押して、出てくるアイテムで脱出を試みる。これ、作り手が「俺のシュールな発想、面白いでしょ…

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