「天才の脳内」を強要される、密室の拷問
白い密室に閉じ込められたパジャマ姿の男が、壁に現れた「チン」をひたすら押して、出てくるアイテムで脱出を試みる。これ、作り手が「俺のシュールな発想、面白いでしょ…
ダウンタウン+をこのために登録して見た。ホワイトキューブのシーンは面白かった。指嗅ぐと臭いんだ、とかね。
メキシコのシーン、冒頭から強調されて描かれてる割には主軸との接点が薄すぎて、なら変に挟まなく…
ダウンタウンプラスで視聴
松ちゃんぽくはあるが最後の転調までが長くてくどい笑
あの部屋では世界の出来事が主人公の壁をよじのぼるという全く関係なさそうなアクションから起こされている。
最後主人公…
監督の松本人志さんに哲学者のような一面も感じました。
脚本には、"松本人志の放送室"のパーソナリティを務める高須さんも加わる。
二つのストーリーが交互に描かれている。
一つは、日本人(松本さん…
終始脈絡無さすぎて笑ってたけど最後はなんか収束した…のか?意味を入れているのか入れていないのか絶妙で、それとは別でシュールなネタが多くて笑えるところが多くてよかった。
謎の空間でポツンと独りってのが…
「ダウンタウン+」の中に松本人志監督映画が…。
いくつかは過去にレンタルで観てたけど、はっきり言って全くハマらなかったんやわ。
今作は息子が観るので久々に一緒に観たけど…。
ウ~ン…やっぱり合わへ…
うーーん…うーーーん…笑 嫌いじゃないけど、なんかこう、うーん…。
まず、「Eテレっぽい服装と閉鎖空間になぜかこどもちんちんが浮き出してきて、そのしんぼるを押すと色んなものが出てきて、それを駆…
松ちゃんが白い部屋から出ようとして奮闘してる場面は面白かった。特に出れそうになった時のノリノリで踊りながら脱出プロセスを考えてるシーンは面白かった。ドラマパート?…