わけわからんすぎて笑う。
胸揉みしだいてる顔と、
バブちゃんになっちゃうところで爆笑した。
口から脇毛も最高
夢を紡いでできた作品ゆえに、
本当にわけわからないけど、
夢の映像化といえばそんなに変…
ルイス・ブニュエル監督とサルバドール・ダリが組んで製作されたシュルレアリスム映画。
剃刀で切り裂かれる眼球と満月、脇毛とウニ、手のひらから蠢くアリ、ピアノに載ったロバの首、切断された右手を杖で弄ぶ…
1928年製作 ルイス・ブニュエルとサルバドール・ダリによるシュルレアリスム映画 なんもわからんけど不思議と見ていられる そしてなんだか笑える
眼球を剃刀で切り裂くイメージが有名なやつ
冒頭のその…
大阪中之島美術館で開催の『拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ』展で、「参考出品」作品として奇しくも全編上映されていた。
サルバドール・ダリが本作監督のルイス…
シュールレアリズムの短編映画。自分は面白さがあまりわからなかったが、女性の眼をメスで切り裂くシーンに、月を雲が横切る映像がインサートされるのが面白い連想だなと思った。それ以外のイメージはあまりピンと…
>>続きを読む中之島美術館のシュルレアリスム展で鑑賞。だけどYouTubeに全編があるのでいつでも観られるよ。
シュルレアリスムの備える統合失調症的(だと受け手が関連付ける)側面の違和感・不快感を映像化してまと…
ルイス・ブニュエルとサルバドール・ダリが共同で脚本を作成した作品とのこと。『拡大するシュルレアリスム展』の休憩スペースで上映されていたので、自宅に帰って改めて鑑賞してみた。
ブニュエルとダリはもとも…