シュールレアリズムの短編映画。自分は面白さがあまりわからなかったが、女性の眼をメスで切り裂くシーンに、月を雲が横切る映像がインサートされるのが面白い連想だなと思った。それ以外のイメージはあまりピンと…
>>続きを読むルイス・ブニュエルとサルバドール・ダリが共同で脚本を作成した作品とのこと。『拡大するシュルレアリスム展』の休憩スペースで上映されていたので、自宅に帰って改めて鑑賞してみた。
ブニュエルとダリはもとも…
かなり雑多に、本作は映画と呼べるのか?とか、映画を面白がる姿勢とシュルレアリスムの展覧会に行くことってなんか似てるよな〜的な話をどうにかまとめていたが、感覚に言葉が追いつききらずにすごく面倒になって…
>>続きを読む映画でシュルレアリスムって違和感あるよなと思う。脚本をしっかり立てて、スケジュールどおり、ちゃっかり撮影して、役者に演技指導したなら、そこに理性は介入してるのだから、シュルレアリスムといえないのでは…
>>続きを読むスコアとかそんな範疇にないです、評価不能!!笑
超現実、シュルレアリスムの代表的映画。
ということでストーリーがどうとかそんな範疇に無く、我々の内側と外側の世界を繋げようぞというそんな試みといったと…
細い雲が月を横切る映像と女性の目玉を剃刀で切る映像のマッチカットから始まる。
剃刀や蟻のシーンのイメージが先行しすぎてもっとエログロな雰囲気を想像していたので、結構コメディぽくて驚いた。
話を理解す…
・とにかく何が起きているかわからないけど…
・男女のすれ違い?
・手を通して互いに触れ合うことができる
=手が愛の印と表現している?
①片手を残して去ってしまった人の彼女は後を追って死んでしまう。
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