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「世界で一番いとしい君へ」に投稿された感想・評価

Mina

Minaの感想・評価

-
個人的には号泣ものではなかった。
普通に良い話だけど。
若かりし頃のカンドンウォンがかっこいい。
ソンヘギョも可愛い。
yukko

yukkoの感想・評価

3.5
前から気になってたので鑑賞。
思ってたのと違った。まさかの難病物。
コミカルなカンジでカラッとしてたので泣くとは思わなかった。
でもそうはイカの金玉。隣のおじさんとの友情で目からオシッコが‥😢

彼は思慮深く、両親に愛され、多大なる感謝と強い憧れを抱いていたんだな。
いい話だった。

鮫顔カンドンウォンここでもイケメン扱い(少女時代に言われてた)。
LIP

LIPの感想・評価

4.0
17歳で父と母になった男女と その間に生まれてきた早老症の息子アルムの物語

16歳にして80歳の身体を持つアルム
悲しいけど 温っかい
温っかいけど 悲しい

アルムくんが いい子過ぎて😢
親より先に逝く事の寂しさと申し訳なさと悲しさを冷静に受け入れていて切ない。
両親への思いやりが深過ぎる!

子供の病気のやつは 本当に泣けるなー。
人生を達観したかのような16歳のアルム君像を演じた子役のチョソンモク君 良かった。
Ryoma

Ryomaの感想・評価

4.4
急速に老化が促進されてしまう早老症という実際に存在する病気を抱えた少年と両親の親子愛👪を描いた作品。予想通り泣いた😹

まわりの偏見や差別の目を向けられようとも、ただただ一途に我が子を愛し守ろうとした両親の姿、そして、どんなに絶望的な状況に幾度となく立たされようとも病気とともに力いっぱい生き抜いた息子の姿に胸に迫るものがあった。

作品の雰囲気としては、『Be With You〜いま、会いにいきます』に似ていた気がする。 家族愛を撮った美しい映像やドラマチックな音楽もそうだけど、ソ・ジソブがその作品で魅せた頼りなさげだけど優しい眼差しや表情のように、本作でもカン・ドンウォンからそのような表情が感じ取れた。
いつまでも一緒にいられるわけではないけど、ともに過ごす時間はとても楽しそうでその瞬間は何ものにも変えることはできないものだと感じた。

作品のひとつの題材として、“外見“や“見た目“というものについて提起されていて、『ビューティーインサイド』や『ワンダー 君は太陽』に重なる、人の美点は外見よりも内面を重視、尊重できることにある、というメッセージが暗示的に込められていたんではないかと感じた。
ゆろ

ゆろの感想・評価

3.5
16歳だけど身体は80歳前後という早老症のアルムとその家族の話。

病院の先生結構ズバッと言うし無神経すぎん?🤣
早老と早漏をかけあわせた冗談を盛り込むのもコメディー寄りでとなかったので中途半端だったな…。

隣に住むおじさんが親身になってくれる友達でいいキャラしてたわ〜。

アルムの流れ星にお願いしたことはグッときましたが、ハードル上げすぎてたのか、泣くまではいかなかったな😅
カンドンウォン目当て!

イルソプさんでてきたー!
旅番組の花よりジジィのイソジンと一緒に旅してた! 
イソミンさんも出演してた!

マークし忘れてたんたけど細かい感想はなし
 😂
R

Rの感想・評価

3.8
優しい雰囲気で温かい話だった。最後切ない…早老症という病名は聞いたことあったけど辛い病気だな…アルムが穏やかな性格していて良い子だった。ソンヘギョとカンドンウォンの共演は豪華。
あみ

あみの感想・評価

3.5
辛いことが沢山あるのにアルムが本当にいい子すぎる😭
大泣きです。
番組のプロデューサー、悪い人かなって思ってたら普通に良い人だった笑
隣のおじさんの”アルムは友達”、泣いた。

このレビューはネタバレを含みます

「死」を意識すればする程、「生きる」を意識する。
「死」と向きあう程、「今」を、「全ての過去」を、「心でみる未来」を刻々と想う。

理屈で分かるものと、歩んだその足底で踏みしめた感触で全身に響くように染みてくるものは、うん億倍も質量が違うと、今作を観て、恥ずかしい程涙を流して、観てる自分自身も強烈に死を意識している今日この頃だから、なおのこと、よく分かる。。。

息づくもの全ては、ほんのわずかな細胞の出逢いによってカタチとなり、しかも例外なく全てに終わりがあるから、刻々と変化する今を生きるサマが、全部奇跡なんだと、、想うよ。( ; ; )

主人公役のチョソンモク君は、とてもとても良かった!ドンウォンssi 、ヘギョssi も適役で3人は本当の親子にしかみえず、何回泣かされたことか、、、。。おまけに隣の家のオジサンにも泣かされた。^^;

早老の病いはカラダを確実に地球の回転の何十倍もの速さで経時変化させていくのに、心の瑞々しさはまさにまだ少年、、なのに不治の病いと格闘するだけの日々に精神は疲弊し、オワリのくる恐怖との闘いは、観ていてツラかった。

もう、しのごの言わず、神認定とするけど、泣いた回数や涙の量に比例した結果ではない!、、、今現在の僕は、この物語はちゃんと観て、ちゃんと泣かなきゃならないと、切に想った、想えたコトがでかい!

あまり人の目に触れにくい場所で観てたにせよ、滝のように流れる自分の涙に、さらに増水の涙の波が覆いかぶさって洪水状態になったシーンがある。。。。。🌊 、、、観られた方なら同意してもらえるよね、、そう、アルム君が流れ星に願った内容‼︎✨、、あ〜思い出しただけで泣きそぉだ。💦

「愛」に溢れた作品だったよ。(•ᵕᴗᵕ•)
ヨリ

ヨリの感想・評価

3.4
公開時、韓国の映画館でひとりで見た思い出の映画だよ、カンドンウォンが出てるから頑張れたよ、内容半分も分からんかったけど、また見よ!
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