とても極端な世界。偏ったSFっぽさはランティモスさんの特徴なのかな。
結局、どちらの極端も、選択の自由がなく息が詰まる。
共通点がなければ成立しない偽りの愛情。。
今の現実はそんなことないだろう…
このレビューはネタバレを含みます
パートナーを見つけられないければ動物に変えられる世界で、独り身になることを望む反逆者集団に入団し、そのグループにいる女性と恋に落ちる話。
主人公はその動物として、ロブスターを選択したからこのタイトル…
中世に退行したようなキリスト教のカリカチュア。
『哀れなるものたち』といい、ヨルゴス・ランティモスの世界観って基本コレなんだろうね。
でもあの映画よりずっと面白い。
アナログなラブシーンがどれも素…
やっと観れた…!期待以上のランティモス感に大満足。思っていたよりだいぶコメディだった。目線と表情と音楽、カメラとの距離。作中の人間たちが真面目にやればやるほどバカバカしくておもしろくて、同時に切実で…
>>続きを読む犬ー!!!!!!!
犬がァァァァァ😭😭😭😭😭😭😭
犬を痛めつけてはいけません
絶対に( ˃̣̣̣̣̣̣ ω ˂̣̣̣̣̣̣ )オンオン
映画としては面白い(犬の下りを除く)
これ当初、劇場で観よう…
よくこんな奇妙な物語が考えられるなぁ…全員狂ってるのに普通として捉えられていて終始気持ち悪くゾワゾワ、ワクワクした。世界観が最高に良い。判断に委ねる余白のあるラストも良い。僕は突かずにロブスター。と…
>>続きを読む気持ち悪くてコミカルでとても面白かった!
めっちゃ好きかも
こんなに印象的な画がたくさんある映画ってかなり珍しい気がする
退屈さと不条理と耽美的なユーモアが詰まってて、不快になりながらもついつい観て…
©2015 Element Pictures, Scarlet Films, Faliro House Productions SA, Haut et Court, Lemming Film, The British Film Institute, Channel Four Television Corporation.