冒頭から急に胸がかっ開かれて、心臓が脈打つ手術場面をドアップで見せられてギョッとするんだけども、その後のスティーブンと元患者のマーティンの会話とか、家族の会話とか、妙に淡々とした感じと言うか…何か機…
>>続きを読む【2026.6.5】
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2026-19
「ブゴニア」でヨルゴスが気になり始めて鑑賞
独特なカメラワークと不安を煽る音楽は昔からなのね
何でもないシーンでも、音楽ひとつであんなに不穏に見えるん…
ひっじょーに気味悪くてよかった。
けど、後半からみんなが何を話してるのか、
何をしてるのか全然理解ができなくて、
一瞬で置いてかれた笑
わたし的わからなかったポイント⬇️⬇️⬇️
・マーティンが…
いい意味で、なんだこれ!
いい意味で、おい!
いい意味で、怖い!
「いい意味で」という言葉が本当に似合う、観る人の倫理観をえぐる作品
すっきりしない映画好きは観てほしい!
人はどうであれ個人的にズ…
胸糞展開ではあるけどそこまで感情移入もできない淡々とした話だった
音楽がなんといっても常に不安というか気持ち悪いというか😥
マーティンも気持ち悪いけどこの家族もなかなか変だなと
バリーコーガン大好き…
ニコールキッドマンが最近こういう作品が多いのは何か意味があるのだろうか。
ヨルゴス作品が好きで鑑賞。これは元の神話と考察を見ないと理解するのに苦しむ。終始不穏な音楽と空気感。スティーブの奇妙さ、まと…
黒沢清構造が
strangerとしてのマーティン
娘の初潮と脇毛にこだわる息子
大木に接触する娘
ボブの足が動かなくなる
ヒキの不気味さ
エスカレーター上から突然倒れる
マーティンと娘ノーヘルデート…
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