このレビューはネタバレを含みます
みんな大好き(ウソ)SMの語源となったザッハー=マゾッホの代表作「毛皮を着たヴィーナス」を現代風に映像化。
幼少期の経験から倒錯した性癖を持つようになった男が妻とある契約を交わし主従関係になるがだ…
初見。ラウラは美しい。その美しさから歪んだ愛の花が開くようなストーリー。初めは夫の変態ぶりに妻がついていけなくなるような、夫への憎悪が勝るような展開だろうかと思いました。妻の仕返しのような振る舞いに…
>>続きを読むWOWOW録画
最後まで観て「どゆこと!?」と声出た
思ってたんと違った〜〜
マゾの思考どうなっとるん都合よすぎるて!!意味わからんおもろ!!と終始思っていたらこれコメディじゃないのか
自分好み…
1969年の映画だから……というのは差し引いて考えても、SMにせよNTRにせよ自らの性癖にクレバーぶって理屈を持ち込んでしまうから、もうその瞬間に破綻の芽を孕むことになる。
もっとこう……なんて言う…
マゾの原点!ntr覗き癖変態男!
妻が他の男に抱かれてても嫌じゃない理由は「独占するには美しすぎるから」て😅ラウラはたしかに美しいけども
馬の交尾がキモかった!
音楽やファッションが素敵だったさすが…
同じタイトル、元ネタの原作も同じポランスキーの『毛皮のヴィーナス』とはかなり違う作品でびっくり。
女の虜になって主導権を取られてしまう男の話、と捉えると似ているけれど…
ラウラ・アントネッリ様が…
マゾの原典を映画化したらしいが、忠実に映画化したということではなさそう。
それよりもヒロインの女優が美しいという作品なのである。
自分の思う通りに他者との関係性を築くのは難しいということと、人は内…
L.V.S=マゾッホの小説が原作のエロティックムービー。
美しいリゾート地のホテルに泊まるモデルのワンダは、裕福な男性セヴリンと出会う。
セヴリンは幼少期、家で家政婦と運転手の情事をのぞき見して以来…
後に『青い体験』でブレイクしたラウラ・アントネッリの主演第一作、当時洋画ポルノのジャンルで公開されてた記憶がある。幼い頃に覗きの快楽に目覚め変態性向となった男と覗かれていると燃え上がる女が結婚し鞭で…
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