初鑑賞。フツーだった😑
ラウラ・アントネッリ主演。いや〜😍想像の上をいく美人でヌードも美しい🥰
レオポルド・フォン・ザッヘル=マゾッホ原作💡この『マゾッホ』が『マゾヒズム』の語源らしい💡
上記…
ホテル?療養地のあのお食事処めちゃ良かった行きたい。お外と植物と机と椅子とお食事と本と静けさと穏やかさ。でもあそこさ、彩度めちゃ高くて薔薇の赤がすごいからリンチ作品みたいやった。
SMは精神遊戯や…
イタリア人男女の寝取られSMプレイ。
サドとマゾは表裏一体で、人間誰しも両者を所有し、時により逆転する事もあるという話。
カメラワークと美術がとても良い。
馬の性行為シーンを眺めながらニヤつくイタリ…
このレビューはネタバレを含みます
ウクライナ出身の小説家マゾッホが原作。「マゾヒズム」の語源となった。
レオポルド・フォン・ザッヘル=マゾッホの「毛皮を着たヴィーナス」をファビオ・マッシーモが脚色。
1982年10月に「毛皮のビー…
エロみたさで見てる人多そうですが、これってエロティックコメディですよね?
少年時代に覗きがバレて怒られた後のカットとか、馬とか狙ってますよね?!
あと陽気な音楽とか…♪
最初に鞭で叩かれたときのカッ…
マッシモ・ダラマーノ監督作。
SとMのはなし。
ラウラ・アントネッリの満載ヌードはもうアート。エロシーンはまったりだけど、これは面白い!
男は幼少期のトラウマ(っていうか覗き)でMに目覚めていた。…
マゾッホの原作は何処に行った!・・・と思ったけど、観終わってみると原作もそんな話だった気もしてきた。
原作では文学のヒロインや、二次元(絵画)、フィギュア(彫像)の女性にしか興奮しない中二病の…
フォロワーさんの𝑻𝒐𝒊𝒏𝒆さんのレビューを見て、𝑇ℎ𝑎𝑛𝑘 𝑦𝑜𝑢♡です
壁の穴から覗き見、、
ときたらじめっとした陰鬱な空気を思い浮かべるけど
こちらやっぱり🇮🇹〜 そんなんミジンもなし、明る…
【ドМの人ってわがままですよね】
マゾヒズムの語源である作家マゾッホ先生の変態小説「毛皮を着たヴィーナス」の映画化。
個人的にダラマーノ監督作品は当たり外れが大きいのですがラウラ・アントネッリ様の初…