【あらすじ】小説家の元に恐い体験のお便りが。
【感想】
いや、これ恐い。
竹内結子さんが急逝された後では尚更。
首吊りシーンが多くて(-_-;)
これ、少なからず影響あったんじゃ...と邪推してし…
女子大生と小説家が曰く付きのマンションを調査していくうちに過去の住人たちが、引っ越し先で、自殺や心中、殺人など、数々の事件を引き起こしていた事実が浮かび上がるという、日本発🇯🇵のミステリーホラー。
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ホラー映画としては珍しい語り部で物語が進んでいく。テレビでのホラー番組ではよくある手法だけど映画で用いるのは面白い。
作中でインタビューをして回ったりするのでドキュメンタリーの様な雰囲気もある。
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見る前の期待値が高すぎた為、大したことなかった感
個人的にホラー映画はいつも途中で飽きてしまうけれど、
土地の過去を遡っていく過程が面白くてさくっと見れました
大きい音や迫り来る系で脅かすという…
読者投稿の怪談話を小説にしている作家の“私”の元に、現在住んでいるアパートで不可思議な現象が起こっているという大学生から手紙が届き、その怪現象のルーツを探るって話☆
発端は“衣擦れ”の音が聞こえる…
めっちゃ怖かったし面白かった!
途中で綾辻先生がチラついて楽しい😭
でも怖いー!綾辻先生とぷいぷい(とぷいぷいを作る小野先生のことを考えて怖さを紛らわした)
結局なんだったのー?!となるのがやっぱ一…
(c)2016「残穢−住んではいけない部屋−」製作委員会