言葉が汚くて大変申し訳ないけど、なんというか、制作チームの自慰ムービーというかんじ(笑)。
見目麗しい美女2人を画面に収めたかったんです、以上、という清々しいまでのキャストだけに全振りした構成。
…
画自体の綺麗さや雰囲気の優美さをとても楽しみました。
物語は難解だったり明確に語らない箇所が多かったですが、それ含め雰囲気の良さだったのかもなぁって。
ただ示唆っぽい描写が多い割に物語は面白くなかっ…
1930年代パリ×ナタリーにつられ鑑賞。
降霊術の背景詳しくないので解像度低かったのもあってか、のめり込めなかった...
というかカラー映像出てきてもう違うってなったのが大きい
なんだろうな〜
こ…
なにを描いた作品なのか
いまいちわからないんだが
降霊術にはまる
映画プロデューサー役の
エマニュエル・サランジェ
という、おじさまの
エロい目力だけで絵がもってたので
最後まで見れた(笑)
…
降霊術を生業とする霊媒姉妹を本物と心酔した映画プロデューサーに請われアメリカからフランスへ。かなり散逸した、どこへ着地するかも分からない脚本。難解と言い切っても構わないが終盤の劇中劇の展開すら真偽を…
>>続きを読む公開時にディノスシネマズ札幌劇場で見て以来の鑑賞。なぜ見ようと思ったかは覚えていないし、本編を見返しても「このシーンあったなー」みたいなのが一回も無かった。
勿論1から10まで説明しろとは言わないが…
30年代のファッション、インテリア、そして社交界の華やかさ。すべてを身につけた姉妹の美しさ(ナタリー・ポートマンとリリー=ローズ・デップ)にうっとり。
確かにオチまで観ると、「だからどうだったの?…
降霊術で生計を立てる若い姉妹。
ハリウッド映画の盛り上がりに焦りを感じるフランス映画制作会社の重役の男。
この3人が出会うことで物語が進んでく。
姉は映画に出演することで新しい道を見つけ、男は妹と…
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