JUMPINGの作品情報・感想・評価

JUMPING1984年製作の映画)

製作国:

上映時間:6分

ジャンル:

3.8

「JUMPING」に投稿された感想・評価

手塚治虫って、毒々しい静かにパンチの効いた物語が多いのかと思ってた。
この作品もパンチが効いてるけどただただ発想に感服するしかない、、。
現代の技術の先読みがすごい。前編二次元バージョンのVRだった
ワンカット6分間。不思議な面白さがある。音響効果が効いてる。
まぁ

まぁの感想・評価

3.5
オープニングクレジットから、上下に「ジャンプ」する…「何か」…☆

…何がジャンプしているのかは…最後まで分からず…。
でも…出会った動物、人々…皆んな驚いていたから…「何だろう」…って…気になる…(笑)…想像しても…分からない…(笑)

そして…上下の「揺れ」…最後の方…酔った…^^;

色味は…好き…♡
…不思議な世界観の短編作品…(*^^*)

YouTubeにて鑑賞…☆
り

りの感想・評価

5.0
こういう作品のおかげで、だからわたしアニメが好きなんだよな〜って再認識できる
伊藤重夫『踊るミシン』の「WEATHER REPORT」の看板の前で飛び跳ねる若者たちを描いたシーンを思い出した
私は絶叫系が苦手ですが、この映画をみたら家にいながら絶叫系の気分を味わうことができます。
興味深い映画です。
もはやアトラクション。80年代、手描きアニメーションでここまでやっていたとは!
Google earthで、いろんな場所の知らない道を行くのが好きなんですが、そんな感じで楽しいです。

どうオチをつけるんだ、と思ったら、なるほど素晴らしい!
小林

小林の感想・評価

3.5
これを手描きでやるのだから、野心的だな
映像としての気持ちよさはそんなに
スマホじゃなくて大〜〜〜〜きい画面で見たら恐らく三半規管がやられてたと思います 手描きか〜すごいなあ………。
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