バービーのネタバレレビュー・内容・結末

『バービー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

結局、男女を逆転させただけでその先にある回答や、バービーなりの回答は感じられなかった。「人形をやめて人間になる」っていう回答も、性別と社会の構造を皮肉する映画ではちゃんとした回答になっていないのでは…

>>続きを読む

最初のシーン、女の子たちが人形遊びで母親ではなくバービーに憧れたの、母親以外の選択肢ができた女児たとで良い

バービー、バレリーナくらい姿勢よくてええなー
手の動かし方とか人形すぎてすごい

バービ…

>>続きを読む

原爆の件で忌避感はあったがフランシス・ハが良かったので鑑賞。最初の1時間くらいは気持ち悪いインターネットの男女論争みたいでしんどかったがなんとか我慢。そのあとバービーの世界は現実世界とは逆で男性の人…

>>続きを読む

これこそ去年ぐらいまで続いてたいわゆる無理やり押し付けられていた典型的なポリコレ映画のお手本みたいな映画だったと思う。

だからアカデミー賞:歌曲賞、ゴールデングローブ賞:主題歌賞、ロサンゼルス映画…

>>続きを読む
作中のメタと以下の字幕が面白かった

・NSYNCはみんなアランだよ
・マーゴットロビーが言うと説得力なし
・少女の夢を叶えたかった キモくない方法で

I am Kenough
普段の生活で意識していない急速的な現代社会の描写と、それに対しての警鐘は受け取れた。またバービーの功罪への言及も興味深い。だが結局はバービーありきの主張であり、娯楽映画の域を出ていないと感じた。

Mattelの二大IPの実写映画化作品は、どちらも脚本がかなり良かった。

『Barbie』は父権社会そのものに切り込み、
「自分はダメなんじゃないか」と感じたことのある人の心を強く揺さぶる作品だっ…

>>続きを読む

何食ったらこんなクレイジーな話思いつくん?!って思った おもろい
男社会とか女社会とかどっちも良くないよね
みんなの社会だもんね
今回みんなの社会にしようって言えたのは、優位になってる側が全員を思い…

>>続きを読む

思い出し用


あらすじ
様々なバービーとケンが暮らすバービーワールド。そこに住む典型的なバービーは自身の身体の異常に気づき始める。そこで、変てこバービーに相談すると、人間界へ行き持ち主に会わないと…

>>続きを読む

バービーの実写化という意欲作。
ですが、これは完全にピンクでカワイイふりしたポリコレ映画です。

各所に皮肉が込められてて痺れます。
初めから皮肉たっぷり。
こども(女の子のおもちゃの赤ちゃん人形)…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事