ある男とある女が、REVENGE(復讐)で結ばれる。しかしそれは、男から女への復讐を意味しているわけではない。
作者の企図が何であろうとも、ロラン・バルト(1915-1980年)が『物語の構造分析…
大事なものを手放してから後悔しても遅い、という教訓が身に沁みるお話。
序盤の荒野でチンピラに追われるところが精神的にキツすぎて、何度も見返したい作品ではない。
が、見るたびにズシンとくる。
傑作だ…
コヴェナント観たらジェイク・ギレンホール繋がりでこの映画を思い出してまた観たくなって、3回目か4回目の視聴になります。
これだけ観てるのに意外に忘れているところが多くてまた飽きずに観る事が出来た。
…
スーザンが一番嫌いだった母親と同じ道を選んでしまった
エドワードが指摘しても聞く耳を持たず離婚を選択する
イケメンなハットンと裕福な暮らしをするも仕事で行き詰まる
自分は間違っていたのか?
今幸…
ふーん…という感じ。正直全然合わないなあって。
でも映像は(特に現実は)とてもスタイリッシュだなあって思った。詳しくないけど、絵作りが得意な監督さんなんやね。
最初の裸シーン、なんかすげー気まずかっ…
234本目
色々考察が捗る映画。20年前に別れた夫が書いた小説が突然送られてくる話。現在、小説の世界、過去でパートが分かれておりながらも決して複雑ではなく分かりやすくなっている。最大のテーマは元夫…
小説を書いたので読んでみて、と元夫から送られてきた女性。彼女はその小説を読み進めるが…内容は衝撃的で…てな感じ。
現在、小説、過去。
3つの軸を行ったり来たり。でもわかりづらさは全くなく、むしろ巧…
©Universal Pictures Photo©Merrick Morton/Universal Pictures International