画廊を経営するスーザンのもとに、別れた元夫エドワードから小説の原稿が届く。その物語は暴力的な事件に巻き込まれる一家を描き、読むうちに彼女は過去の愛や後悔、罪悪感と向き合うことになる…。
この映画は…
ただただ胸糞悪い物語を描写され、何度も嫌気がさし鑑賞を止めようかとも思った。
最後まで観て感じたのは、「果たしてこの物語を復讐のツールとして受け止めていいものなのだろうか?」という疑問だった。
「…
レストランでアリバイを作ってる間に、今旦那や娘を殺しに行ってるのかと思ってた。
みんな殺して、愛していたと気づいた元夫すら作品だけ残して自殺していなくなる話かと思ったけど、みんなのレビュー見たら精…
うーん。
面白くはない…かな?
あらすじに惹かれたけど、自分には刺さらなかった。
他の方のレビューで、これは自分自身を赦したいスーザンの自作自演だという意見も見たが、その解釈でもあまりハマら…
©Universal Pictures Photo©Merrick Morton/Universal Pictures International