静かな復讐に乾杯(相手いないけど)
エドワードの静かな復讐は果たされた
スーザンはあの文章を読んでなおエドワードとの再開に恋の予感を仄かに感じている。ルーの"嫁が浮気男と呼べば浮気する"の台詞によ…
記録用🐨2026再鑑賞
冒頭のふくよかな女性達がほぼ裸でダンスをしてるシーンを見て大分前に鑑賞してたのを思い出したんだけど…内容を一切覚えてなかったのでそのまま再鑑賞した。結果、私には良くわからなか…
「実際に経験したことしか書けない」というやりとりもあったし、
小説内の強盗=主人公である奥さん
ってことなのかなあと思った
集中して見れてない所もあるからまたちゃんと見たいな
新しい形かつ、リア…
こんなに僕の心とリンクした作品はこれ以上ないような気がする。
もう出会えない
できれば出会いたくない
ここに出てくる誰もが、すべてが僕の一部だ。
余すことなく全て僕だ。
本当に最悪
でも、話は小…
恋愛感情そのものにはそこまで共感できなかったけど、
「19年間、過去を抱え続けた男が、自分の中に残っていたものを一冊の小説にして、最後に相手へ送りつける」
という話として見ると、かなり面白かった。
…
アートギャラリーのオーナーであるスーザンは裕福な暮らしを送っているが夫とは距離があり、心は満たされぬままであった。そんなある日、19年も前に別れた元夫が執筆したと言う小説の校正刷りが送られてくる。「…
>>続きを読む2026年 記録76本目
内容: ☆☆
映像: ☆☆☆
冗長さ: ☆☆
完全にAmy Adams目的で観た。個人的に割と好きなFocus Featuresの映画。
たまたま評価も高めやったから…
©Universal Pictures Photo©Merrick Morton/Universal Pictures International