構成、脚本ともに素晴らしい
解釈はあくまで現実部分を軸に抽出
自分のことを書きたかったエドワードからすれば、読みたくないと言っていたスーザンですら読み進めてしまうような小説を出版することになった…
離婚にインスパイアされて書き、彼女に捧げた作品であっても、今でも彼女を求めているわけではなかったのか。中絶のことも知っていたのだろう。彼女は最初から見抜いていたように母親と同類の人間になってしまった…
>>続きを読むこないだレンタルでみました🎬
スーザンにはエイミー・アダムス🙂
相変わらず知的な役が似合いますね。
今回は複雑な胸中を綺麗な瞳で余すところなく表現していました🤔
スーザンの元夫エドワードにはジェ…
うーん。
面白くはない…かな?
あらすじに惹かれたけど、自分には刺さらなかった。
他の方のレビューで、これは自分自身を赦したいスーザンの自作自演だという意見も見たが、その解釈でもあまりハマら…
途中まではスーザンと娘を失った今の自分はボロボロで、2人を奪っていった男を殺したいと思っているとエドワードが伝えようとしている小説なのかと思っていたが、ノクターナル・アニマルつまり夜の獣がスーザンの…
>>続きを読む・え⁉️どゆこと⁉️
・復讐ってこと⁉️
・まじでわかんないので誰か説明求む🤔
・暗喩とか比喩とか芸術とかそういう感じ?
・肥満の裸婦が踊ってるところから始まるのも謎すぎた
・ミステリ?って思ってた…
©Universal Pictures Photo©Merrick Morton/Universal Pictures International