解説読むまで理解できなかった。
全ては不倫と中絶から始まった。
彼が送った小説は復讐劇のようでもあり、奪われた愛を訴えてるようでもある。
ほんとに見るのをやめようか迷う出だしだけど、それも相まって最…
20年前に別れた夫から送られた小説。それは愛か復讐か…。
序盤から強烈なシーンの連続。小説内で起こる胸糞悪い出来事の数々に気が滅入る。物語終盤からの真相にはびっくり。こんなにも静かな復讐劇があっただ…
冒頭の衝撃映像が凄かった…
これできっと、今作は忘れないと思う
観終わってから、エイミー・アダムスって『魔法にかけられて』のプリンセスだったことがわかり、驚きました
結婚しているのに不倫したお…
エドワードの妻と娘を奪ったのはスーザン自身。
だから、小説の中で彼が殺したのはスーザンを投影した犯人だったんじゃないかな。
小説は復讐劇のように見えるけど、彼は最初から復讐をするために犯人を探し…
小説中の殺された妻と娘は、現実でいうスーザン(エドワードからしたら死んだも同然)と堕胎した赤ちゃんで、最後エドワードが現れなかったのは復讐(ここでは小説に昇華したこと?)が成功して、(自殺なのか病気…
>>続きを読むトム・フォード監督が、ファッション デザイナーと同一人部とは恥ずかしながら知らなかった…
コンテンポラリーアートの映像美を楽しませようとする監督の粋な計らいだろうけど、導入部のパーティーでの太った…
メンヘラの最の果て…果ての果て🌚
怖すぎるて😇
誰にも感情移入できない中
現在⇄過去⇄そして
元夫が書いた"小説"が交差していく…。
苦しい苦しいそれに
惹き込まれているうちに
どん②展開していく
…
元夫が送ってきた小説を夜ふかしして読む、という現実と、その小説のストーリーという非現実が並行して進む…というだけの単純な話なのに、なぜこんなにモヤッと感が残るのか…
REVENGEとか描かれていたア…
©Universal Pictures Photo©Merrick Morton/Universal Pictures International