前の夫から送られた原稿。かなり内容が残酷で胸が痛むが、それと平行して彼女達の出会い、仲違い、別れを思い出す。
彼は別れてからの自分の思いを小説に書き綴つたのだ。
それを理解したのかしてないのか、彼女…
そのうち観たいな〜のまま数年間Clipで塩漬けにしていた気がする…
言ってしまえばスーザンが小説を一本読むだけで、それ以上でも以下でもないのだけど、過去の回想と小説のカットが挟みこまれることで気持…
不気味な悪意が後を引く映画だなぁと思っていたが、知り合いの男性からすると究極のミソジニー映画らしく、なるほどなと思った。自分をふった女に仕返しする映画ということか。執着してる時点で仕返しできてないや…
>>続きを読む現実のパートと小説の中のパートがごっちゃになって描かれているのが新鮮。
ジェイク・ギレンホールが元夫、エドワードと、小説の中の主人公トニーの両方を演じているため、その混じった感覚は余計に強くなる。…
余韻の残るサスペンス映画。
経済的に恵まれた生活を送るスーザンだが心は満たされない生活を送っていた。ある日20年前に離婚した元夫のエドワードから彼の書いた「夜の獣たち」が送られてくる。内容は大切な…
離婚にインスパイアされて書き、彼女に捧げた作品であっても、今でも彼女を求めているわけではなかったのか。中絶のことも知っていたのだろう。彼女は最初から見抜いていたように母親と同類の人間になってしまった…
>>続きを読むこないだレンタルでみました🎬
スーザンにはエイミー・アダムス🙂
相変わらず知的な役が似合いますね。
今回は複雑な胸中を綺麗な瞳で余すところなく表現していました🤔
スーザンの元夫エドワードにはジェ…
©Universal Pictures Photo©Merrick Morton/Universal Pictures International